【旅行を、あなたの目線で記録しよう】主観視点で撮影できるカメラアクセサリー・セルディ(SELDI)がMakuakeにて目標金額を達成。

by 株式会社さくらドーム on 2017.9.13

こちらの内容は PR TIMES から配信されるプレスリリースとなります

スマホ対応、1台5役。主観視点、スタビライザー、ハンドグリップ、スタンド、自撮り棒として。

■Makuakeプロジェクトページ(https://www.makuake.com/project/seldi/
・開催スケジュール:9月1日(金)~10月30日(月)
・製品のお届け:2017年11月

「これはなかった」を提案する株式会社さくらドーム(本社所在地:佐賀県 代表取締役社長:重富英輪)は、韓国/安山市に本社を構えるMYPOVE Inc.のセルディ(SELDI)のプロジェクトを9月1日(金)よりクラウドファンディングプラットフォームである「Makuake(マクアケ)」にて開始し、目標金額を達成しました。

旅行に持っていくと便利な、カメラアクセサリーです。
首にかけて主観視点で撮影できます。

1台持っていけば、複数のカメラアクセサリーとして使えます。

一般的なカメラに対応し、誰にでも使えます。

セルディまるわかり動画↓

【旅行でリアルタイムの体験を記録しよう】

記念写真では捉えられない、リアルタイムの出来事を記録出来ます。
主観視点の動画は、臨場感たっぷり。後で見返せば、思い出が鮮やかに蘇ります。

【 カメラマンに徹さない。イベントは、体験しながら撮影しよう】

<今まで>
カメラを持って画面を見ていました。
その場にいるようで、いない感じがしませんか?

<セルディを使うと>
体験しながら撮影できます。


【 大切な人へ。伝えたくなるビデオ通話】

内側カメラで自分の顔を撮影。外側を映せば、あなたの見ている風景そのまま。
通話相手もその場にいるように感じます。
「伝わるから、伝えたくなる」
旅先など特別な場所でビデオ通話したくなります。

【1台で5役以上。かさばらないので、旅のお供に最適】

・スタビライザー
構造を活かして、スタビライザーとして使えます。

・ハンドグリップ
両手で持つだけでハンドグリップに。
ジンバルと組み合わせると、更に効果的。

・スタンド
視聴と撮影の両方で活用できます。

・自撮り棒
記念写真に。カメラと反対側を持って、背景ごと映せます。

【折りたたんでコンパクトに】
複数の機能をかさばらずに、持ち運べます。

【複数アクセサリーを揃えるのと比較。高いコストパフォーマンス】

機能を比較すれば、専用のアクセサリーには敵いませんが、
コンパクトに折りたためるので、旅行など、荷物が限られた場所の撮影に力を発揮します。

【その他の活用例】
ペットや子どもの撮影、手元の作業記録に。



■商品概要
・カメラアクセサリー
・1台5役。主観視点、スタビライザー、ハンドグリップ、スタンド、自撮り棒として。
・コンパクトに折りたためる。
・対応機種:スマホ、アクションカメラ、コンパクトデジタルカメラなど500gまでのカメラ

■企業概要
会社名:株式会社さくらドーム
設立:2012年9月
代表者:重富英輪
主な事業内容:海外製品の卸売・小売事業

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