生活に潜む、様々なスマホ落としシチュエーションを一挙公開 “滑舌悪くて有名なあの人の相方”や、超強いラスボスも登場!? GEOモバイル WEBムービー「スマホ落としちゃうあるある」

by 株式会社ゲオ on 2017.12.27

こちらの内容は PR TIMES から配信されるプレスリリースとなります

2017年12月26日(火)より公開スタート https://youtu.be/-S0xWNjpzRo

株式会社ゲオホールディングス(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:遠藤結蔵)の子会社、株式会社ゲオ(本社:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:吉川恭史)は、全国のゲオショップ、ゲオモバイル1,040店舗のうち39店舗で提供している携帯電話・スマートフォン・タブレット端末を対象とした修理サービスの訴求を目的としたWEBムービー「スマホ落としちゃうあるある」を、2017年12月26日(火)より公開いたしました。

【ストーリー/見どころ】
パンを加えて走る女子高生と、曲がり角でぶつかる!といったまるでマンガのようなベタなシチュエーションでスマホを落としてしまう冴えない男性。こんなこと、ありますよね。続けてすれ違った小学生のランドセルから伸びていた定規にイヤホンが引っ掛かってスマホを落としてしまったり、買いたてホヤホヤのスマホを開封した瞬間に落としてしまったり。滑舌が悪くて有名なあの人の相方のほか、ラスボスとして今年の年末の格闘技イベントにも参戦するあの人も登場!そんなバラエティに富んだキャストにもご注目ください。



【制作意図】
生活の中にスマホを落としてしまう様々なシチュエーションがたくさん。マンガのようなベタなシチュエーションから始まり、何かに引っかかり、何かに気を取られ、何かに夢中になりスマホを落としてしまう、誰もが「あるある」と感じる瞬間から、終盤はそんなことある?といった、数多くの幅広いシチュエーションをおもしろおかしくまとめました。実際にゲオモバイルで持ち込まれる修理サービスの多くは「画面破損」です。そんな、様々な「スマホ落としちゃうあるある」を見せることでスマホを落とさないよう注意喚起をしながら、万が一破損してもゲオモバイルの修理サービスがあるから大丈夫といったメッセージを伝えていきます。

動画公開URL:https://youtu.be/-S0xWNjpzRo
修理サービスに関する情報はこちら:https://rp.geo-mobile.jp/

【ゲオモバイル事業内容】
ゲオグループの新しいチャレンジ事業に「中古携帯電話端末」の売買があります。iPhoneなどに代表されるスマートフォンの取り扱いはもちろんのこと、タブレット端末や音楽プレーヤーなど、「モバイル」に関わる製品の買い取りノウハウを研究し、お客様が安心して、お得で、安価に、端末をご利用できる環境を整備しています。

2015年度からはモバイル製品の高まりを受けて、都市部を中心に展開する『GEOmobile(ゲオモバイル)』の出店を開始致しました。『GEOmobile』では、1店舗あたりおよそ1,000台の端末在庫を有し、お客様の利便性に繋がる、ケースや充電器などのアクセサリー、今後も需要の高まりが期待されている「格安SIMカード」の取り扱いを専門としたお店作りを行っています。また、特徴としてスマートフォン初心者の方でもより便利に「スマホライフ」をお得に楽しんでいただけるよう『スマホ相談員』を配置し、お客様のニーズを考え、様々な楽しみ方を提案しています。

【ゲオモバイル修理サービス】
ゲオは、2016年10月3日(月)に総務省が実施する「登録修理業者制度」において総務大臣の登録※を受け、同10月27日(木)よりiPhone 修理事業を開始し、全国のゲオショップ、ゲオモバイル計39 店舗でサービスを提供しております。(※総務省登録修理業者「電気通信事業法:T000007 電波法:R000007」)修理サービスの内容は、画面が割れてしまった・画面が真っ暗で映らないといった【画面破損】、電源が入らない・充電できないといった【バッテリートラブル】、カメラにヒビが入っている・カメラが起動しないといった【カメラ・その他の故障】、台所で濡らしてしまった・トイレに落としてしまったなど【水没トラブル】の4種類で、WEBサイトから修理店舗と日時を指定の上、申し込むことができます。ゲオの修理サービスは、メーカー修理価格の最大1/4で修理可能といった【低コスト】であることや、受付からお渡しまで最短15分といった【スピード】、修理保証3ヶ月で万が一にも安心できることから多くのお客様に選ばれています。