クラウド福利厚生プラットフォーム「TUNAGU」運用のスタメンが第三者割当増資で総額2.8億円を資金調達

by PR TIMES編集部 PR TIMES編集部 on 2017.3.22

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クラウド福利厚生プラットフォーム「TUNAGU」を運用するスタメンは、3月21日総額約2.8億円の第三者割当増資を実施したと発表。引受先は中京テレビ放送、DGインキュベーションおよび複数のエンジェル投資家。

2017年1月よりサービス開始した「TUNAG」は、企業の経営課題に合わせた福利厚生の導入や運用を支援するプラットフォームサービス。福利厚生メニューを一覧で表示、利用申請から報告までをWEB上で完結できる他、活用状況をタイムラインで可視化することで、社員コミュニケーションを生みだす仕掛けを取り入れている。

Source:PRTIMES

 

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