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新春!春高バレー2020をPlayer!が男女全試合リアルタイム速報!

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ライブからニュースまで、スマホだからこそできる新しいスポーツライフをデザイン 新年あけましておめでとうございます!スポーツスタートアップ企業 ookami は、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において、本日1月5日(日)に開幕する、第72回全日本バレーボール高等学校選手権大会(春高バレー2020)を男女全試合リアルタイム速報いたします。Player!は、高校バレー日本一を決める戦…

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水中ドローンのメーカーYoucan Robotは「ブラックフライデー」セール開催

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高機能水中ドローン「BW Space Pro」4Kモデルを特別価格、数量限定で入手できます。 水中ロボットの総合メーカー「Youcan Robot」の日本支社である「株式会社 Youcan Robotics Japan」(日本支社:東京都江戸川区、代表取締役:小岩 侃司)は、 「ブラックフライデー」セールを11月28日(木)から12月2日(月)までにて開催いたします。 ■ブラックフライデーセール内…

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クラウド型CSソリューション「UJET(ユージェット)」が「おもてなし」のデジタルトランスフォーメーションを可能にします

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~シリコンバレー発クラウド型カスタマーサポート・ソリューションUJETが日本事業を拡大 ~ UJET, Inc.,( ユージェット)(本社:米国 サンフランシスコ、ファウンダー & CEO(最高経営責任者) : アナンド・ジェーンファルカー )は、次世代のクラウド型カスタマーサポートソリューション 「UJET(ユージェット)」の日本事業を拡大し、「スマートフォン世代」への顧客体験(CX)とブランデ…

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水中ドローンのメーカー【Youcan Robot】 JPドメイン公式サイトをリニューアル、水中ドローン製品「BW Space Pro」4Kモデルは好評発売中

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水中ドローン「BW Space Pro」は、水中撮影、フィッシング、ダイビングなどのマリンレジャーをはじめ、水中探査、水中点検、漁業関連、船舶点検、科学研究など様々な分野で幅広く活用されています。 「水中世界への終わりなき探求」をモットーに、水中ロボットの総合メーカー「株式会社 Youcan Robotics Japan」がJPドメイン公式サイト(https://youcanrobot.jp/)を…

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新チーム始動!全国各地区の高校野球秋季大会(神奈川・茨城・石川・愛知・大阪・福岡・沖縄)をPlayer!が速報

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ライブからニュースまで、スマホだからこそできる新しいスポーツライフをデザイン スポーツスタートアップ企業 ookami は、スポーツエンターテイメントアプリ「Player!」において全国各地区で開催されている高校野球の秋季大会を速報いたします。Player!は、来春の選抜予選も兼ねた秋季大会の速報を全力でお届けします。Player!から高校野球を応援しましょう! iPhoneアプリ:https:/…

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新たな養豚モデル構築を目指すEco-Pork、養豚専門獣医コンサルティング2社と提携

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株式会社Eco-Pork(代表取締役:神林隆、以下Eco-Pork)は、養豚専門獣医コンサルティングを主業務とする有限会社サミットベテリナリーサービス(代表取締役:石川弘道、以下SVS)および株式会社スワイン・エクステンション&コンサルティング(代表取締役:大竹聡、以下SE&C)の二社と、モバイル養豚経営支援システム「Porker」の販売協業を目的とした業務提携を2019年9月1日…

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SOSVが台北で運営するモバイル特化アクセラレータ「MOX」第7期デモデイから、ピッチしたスタートアップ10社をご紹介

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台湾を拠点とし、新興市場のモバイルアプリスタートアップ向けに設けられたアクセラレータプログラムの MOX は、第7期のバッチで10社が卒業したと発表した。 インド、香港、タイ、インドネシアのスタートアップから成る今回のコホートには、すでに利益を上げている世界的な企業のほか、母国に相当のユーザベースを持つシードステージのスタートアップなどがある。 MOX のマネージングディレクター兼 SOSV のジ…

Image credit: MOX

台湾を拠点とし、新興市場のモバイルアプリスタートアップ向けに設けられたアクセラレータプログラムの MOX は、第7期のバッチで10社が卒業したと発表した。

インド、香港、タイ、インドネシアのスタートアップから成る今回のコホートには、すでに利益を上げている世界的な企業のほか、母国に相当のユーザベースを持つシードステージのスタートアップなどがある。

MOX のマネージングディレクター兼 SOSV のジェネラルパートナーである William Bao Bean 氏は次のように述べている。

最初にインターネットにアクセスした10億の人はパソコンを使っていますが、東南アジア、東ヨーロッパ、南アメリカにいる40億のユーザはモバイルしか使っていません。何億もの人々がスマホからネットに接続しているのです。MOX では、ローカライゼーション、マネタイゼーション、無料ユーザ獲得に特化した当社のアクセラレータを通して、世界中のスタートアップがインド、インドネシア、東南アジア、南アジアで事業を成功させる手助けをしています。

スタートアップ各社の概要は次の通りだ。

Whatscut Pro

WhatsCut Pro では、どのような動画でもシェアするに値するコンテンツ、写真、動く編集物に変えられる。これまでに100万回のダウンロード、500万のストーリー共有、10万人の月間アクティブソーシャルメディアインフルエンサーを獲得している。

Chekk

Chekk では、消費者や企業がシェアしている内容やシェアされている人などのデジタル ID を統制するために、銀行、保険会社、フィンテック企業が顧客にオンボードして管理できるようにしている。

NATBAY

NATBAY は、世界的に有名なデザイナーから入手した希少な服やアクセサリーを販売している高級ファッション・ライフスタイルのプラットフォーム。ローンチからわずか半年で24万米ドルの GMV(流通総額)を獲得、売上の80%はソーシャルのチャネルからもたらされている。

Vidyakul

Vidyakul はオンラインのラーニングプラットフォームで、有名教師と生徒をつないでいる。手頃な価格で複数言語による教育コンテンツを提供。これまでにインド全域で100人の教師と、1,500万人以上のソーシャルリーチを持つ生徒を獲得した。

Podd

Podd はインドの信用会社で、小売店が顧客を理解し、顧客が次々と小売店の評判スコアを提供できるようにしている。

PlayTooMe

PlayTooMe では、誰であれ友達と一緒にライブやステージなどのコンサートが開けるようにしている。日時を決めて、チケットを販売すれば、会場の提供、プロダクション、レコーディング、ライブストリーミングなど、あとは PlayTooMe が手配してくれる。PlayTooMe のアーティストコミュニティには毎月100人のアーティストが加わり、最近その数は6,000人を超えた。Enterprise Singapore、Venture Catalysts、SOSV MOX が出資している。

Woovly

誰もがバケットリスト(人生でやりたいことのリスト)を持っている。Woovly では、エベレスト山登頂からタトゥーを入れるといった個人の夢を、コンテンツ、シェアリング、レコメンデーションを通して実現させている。200万もの願望がプラットフォーム上で作られた。

Phable

Phable では、マシーンラーニング対応 IoT プラットフォームを活用した継続的な患者モニタリングで医師による治療のコンプライアンスを70%改善させる手助けをしている。インド第2の病院グループとパートナーとなり、前月比35%の成長を果たしている。

Zotezo

健康やウエルネスのインフルエンサーたちは Zotezo のプラットフォームを活用することで、キュレーションされた健康、美容、フィットネスのコンテンツ、製品、サービスに関心のあるフォロワーにリーチして関わり合うことができる。インドの大手メディアコングロマリット The Times Group の出資も受けている Zotezo はすでに、2,000万のフォロワーを持つ健康専門家やインフルエンサーを支援しており、その数は毎月数百万人増加している。

PinjamWinWin

PinjamWinWin では、インドネシアで銀行サービスにアクセスできない1億8,500万人に対して、迅速で気軽に利用できる個人・中小企業向けの融資を行っている。すでに利益を上げているほか、毎年3桁の成長を達成している。


MOX(Mobile Only Accelerator)とは、ローカライゼーション、オプティマイゼーション、マネタイゼーション、パートナーシップに特化した集中プログラムである。 運営主体は6億5,000万米ドルの資産を管理する VC 企業 SOSV。シリコンバレーを本拠とする SOSV では、6つのバーティカルに特化した以下のアクセラレータプログラムを運営している。モバイルインターネットの MOX(台北)、バイオテックの IndieBio と RebelBio (サンフランシスコとロンドン)、ハードウェアの HAX(深圳、サンフランシスコ)、インターネットとソフトウェアの Chinaccelerator(中国加速、上海)、フードテックとアグリテックの Food-X(ニューヨーク)。

【via e27】 @E27co

【原文】

Youcan Robot社、最新水中ドローン「BW Space Pro」シリーズを発売

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BW Space Proシリーズは、垂直動作、仰俯角調整・推進等の機動性、水中でも方位が確認できる方位感知も搭載し、目視出来ない水深100mの撮影を可能にします。 水中ロボットの総合メーカー「株式会社 Youcan Robotics Japan」(日本支社:東京都江戸川区、代表取締役:小岩 侃司、以下Youcan Robot) の最新式水中ドローン「BW Space Pro」を発売いたします。 発…

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高齢化する日本がターゲットーー第一生命なども出資、スマホを使った認知症の検知・治療「Neurotrack」が2100万ドル調達

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ピックアップ:Cognitive health assessment startup Neurotrack raises $21M Series C ニュースサマリー:デジタルヘルスのスタートアップ「Neurotrack」は6月11日、シリーズCで2100万ドルを調達した。調達した資金は、認知機能テスト及びメモリーヘルスプログラムのグローバル展開に用いられるという。本ラウンドには、既存投資家のKh…

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ピックアップ:Cognitive health assessment startup Neurotrack raises $21M Series C

ニュースサマリー:デジタルヘルスのスタートアップ「Neurotrack」は6月11日、シリーズCで2100万ドルを調達した。調達した資金は、認知機能テスト及びメモリーヘルスプログラムのグローバル展開に用いられるという。本ラウンドには、既存投資家のKhosla Venturesに加え、日本の大手保険会社である第一生命と損保ホールディングスが参加している。

同社は10分程度の所要時間で、スマホを使って受けられる認知機能テストを提供。診断には同社が特許を保有する眼球運動追跡アルゴリズムが用いられる。また、メモリーヘルスプログラムを提供し、食事や睡眠といった生活習慣の改善を通した認知機能低下に関する改善アドバイスを実施する。

同社は急速に高齢化の進む日本を成長市場と捉えており、昨年から日本の生命保険会社とともに認知症保険の一環としてプロダクトの試験導入を進めている。

話題のポイント:Neurotrackは米国を中心に急速に成長しているメンタルヘルステックです。メンタルヘルスの予防、診断、治療の領域には機械学習を始めとしたテクノロジーを活用することで、より効率的でパーソナライズされたアプローチが可能になるとして特に米国にて注目されています。

White Star Capitalの調査によれば、米国では5人に1人が何らかの精神疾患を患っており、60%の人が診断を受けることができておらず、適切な治療が施されていないとしています。こうした社会的背景と比例するように、近年では急激にメンタルヘルステックスタートアップへの関心が集まりつつあります。別のVCの調査報告によれば、2018年におけるVCによる同エリアへの投資件数は前年比で約3倍に増加しています。

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Image Credit : Mapping out the Mental Health startup ecosystem

特に予防や診断の分野では、医療機関が介在することが難しくNeurotrackのように手軽にアセスメントを受けることができれば、重症化する前に治療をしたり生活習慣の改善をしたりすることができます。こういった流れにはこれまでの医療のあり方の変化が背景にあります。

国内でも経団連が次世代のヘルスケアの姿として「未病・予防ケアへのシフト」「個別化されるヘルスケア」「個人の主体的な関与」という提言を掲げています。一方でこの実現にはコストなどの観点から、モバイルデバイスやAIといったテクノロジーや医療データの活用が必須になってきます。

一般消費者の意識にも変化が見られます。2019年6月行われた博報堂・日立の共同調査の結果では、AIによるプロファイリングが期待されている分野として、運転や金融などの分野を上回る形で病気予防がトップになっています。

既に予防がポピュラーになっている生活習慣病などに加えて、うつ病や認知症などあらゆる人が患ってしまう可能性がある精神的な病に関しても、予防や定期的な診断を習慣づける必要があると思います。そのためには使いやすく負担にならないUI/UXであり、治療や行動改善など次のアクションへスムーズに移行できるプロダクトが必要でしょう。

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Neurotrackには日本市場向けのページも開設されている(同社ウェブサイトから)

さて、Neurotrackが焦点を当てているのは認知症です。認知症の影響因子は加齢であり、厚生労働省の調査によれば、高齢化が急速に進行する日本では2025年までに730万人に達するという予測もあります。

こういった背景から日本でもNeurotrackと同じように認知症ケアに取り組む会社が出てきています。例えばブレインケアは認知トレーニングや脳トレの提供に加えて、データ分析による認知症予防や認知症リスク低減など幅広く取り組んでいます。

CEOのElli Kaplan氏も述べているように、認知症は多くの場合対処が遅れてしまうことが問題でその予兆を検知し適切な処置を施すことが重要です。そこでNeurotrackは学術的な研究をベースに診断技術を開発したということです。(執筆:矢部立也

落ち込み止まらぬ雑誌 電子化路線へ「KONO」一手

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