長野県諏訪市の地震総合防災訓練にて、リアルタイム配信システムと連携したドローンを活用し、南海トラフ地震を想定した被災状況の把握を実施。諏訪広域ドローン協力会、スカイシープロジェクト、EDACが連携。

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 一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(所在地:東京都千代田区、理事長:稲田 悠樹、以下 EDAC[イーダック])は、2019年9月1日(日)に長野県諏訪市にて、諏訪市主催『令和元年度諏訪市地震総合防災訓練』への実施協力を、NPO法人諏訪広域ドローン協力会(所在地:長野県諏訪市、理事長:北澤 晃)/スカイシープロジェクト合同会社(所在地:長野県諏訪市、代表:横山 真・西澤 重則)との連携のもと行いました。
<リアルタイム映像配信システム「Hec-Eye(ヘックアイ)」の閲覧画面>

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