三井住友海上と、AIでニュース分析を行うゼノデータ・ラボが業務提携

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~自然災害が企業に及ぼす業績影響を分析し、投資リスク判断に活用~

経済ニュースや決算情報をAIで解析し、企業の業績への影響を予測するSaaSサービス「xenoBrain」(ゼノブレイン)を開発する株式会社xenodata lab.(本社:東京都渋谷区、代表取締役:関洋二郎、以下「ゼノデータ・ラボ」)と三井住友海上火災保険株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長:原 典之、以下「三井住友海上」)は、この度、三井住友海上の投資先企業の業績が外部環境から受ける影響を解析し、投資におけるリスク管理に活用する事を目的に業務提携いたしました。
▲提携概要図

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