『アイカサ』、早稲田大学の4キャンパス14箇所にスポット導入決定!都内の大学導入で最大規模の事例。5万人以上の在学生を誇る早稲田大学から、周辺エリアの雨の日の移動をより便利に!

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海外では事例のある学内での傘シェアリングを、伝統を重んじ時代を切り拓いてきた早稲田大学と実現。”傘を使い捨てない”スマートユニバーシティを世界へ発信!

傘のシェアリングサービス「アイカサ」を運営する株式会社Nature Innovation Group(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:丸川照司 以下アイカサ)は、2019年9月28日より、順次早稲田大学の早稲田・戸山・西早稲田・所沢(所沢のみ12月から)の4キャンパス、合計14箇所にアイカサを設置することを発表します。
 今回の導入により、雨の日でも学内の移動が便利になることはもちろん、早稲田・戸山・西早稲田キャンパスから徒歩圏内の西武新宿線「高田馬場駅」にスポットが新設されたことで、通学の利便性も向上します。

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