データ分析自動化ツール「AMATERAS RAY」 “前処理の完全自動化”を目指し、新機能を続々追加中 2020年をデータサイエンス民主化元年に

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 全ての人々がAIを自由に活用できる社会の実現に向けて挑戦する株式会社aiforce solutions(本社: 東京都千代田区、代表取締役社長:西川智章、以下「aiforce」)は、自社開発のデータ分析自動化ツール「AMATERAS RAY」の、データサイエンティスト代替機能を飛躍的に強化させています。
 2019年のAMATERAS RAYは「たった4つのステップ、数回のクリックで予測モデルの構築、運用が可能」を可能にしましたが、2020年はデータ準備に必要な前処理の完全自動化を予定しています。
 これにより、それぞれのニーズに合わせ、手軽にビッグデータを用いて分析する環境が整います。2020年はAMATERAS RAYがデータサイエンス民主化元年を牽引します。

「特徴量の自動選択」の機能イメージ。このようにボタンをクリックするだけで、特徴量の自動選択を行うことができます

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