AIを活用して、すべての企業・自治体の危機管理に 『Spectee Pro』リリース

SHARE:

 株式会社Spectee(本社:東京都千代田区、代表取締役:村上建治郎、以下、スペクティ)は、スペクティが提供するSNSリアルタイム危機管理情報サービス『Spectee(スペクティ)』を大幅にアップデートした『Spectee Pro(スペクティプロ)』を、本日3月10日(火)から提供開始します。

『Spectee Pro』は、SNSに投稿された情報をAIが解析し、災害や危機管理情報を高い精度で自動収集する『Spectee』の機能拡張版となります。

『Spectee Pro』は、自治体の災害対応、民間企業の危機管理やBCP対応により即した機能を強化、充実させています。対象となる事象は事故などの緊急情報から河川の氾濫、感染症関連など、100以上の項目に対応し、自治体や企業ごとのニーズによりマッチした危機管理情報を配信することが可能です。また、空港や駅、高速道路、ビル、工場、商業施設といった対象と掛け合わせて情報を絞り込むこともできるほか、フリーワード検索や地図表示にも対応し、広範囲での災害発生時にも全体の被害状況を素早く把握できます。国内だけではなく世界もカバーし、まさに「今どこで何が起きているか」をよりきめ細かく収集・確認できるサービスとなっています。
自治体・企業の危機管理に『Spectee Pro』~ SNS危機管理情報サービス

PR TIMESで本文を見る