シンメトリー、マイクロソフト社のスタートアップ支援プログラム「Microsoft for Startups」に採択されました

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デジタルツインの研究開発を行うSymmetry Dimensions Inc. (本社:米国デラウェア州、CEO:沼倉 正吾、以下シンメトリー)は、マイクロソフト コーポレーション(本社:米国ワシントン州)」が提供するスタートアップ支援プログラム『Microsoft for Startups』に採択されました。
【マイクロソフト コーポレーションとの連携によるサービス拡大】
シンメトリーは、現実空間で起きているあらゆる事象を限りなくリアルタイムにデジタルデータにして、現実世界のデジタルの双子である「デジタルツイン」を構築する技術の開発を行っております。「デジタルツイン」は、新型コロナウイルス環境下における遠隔作業やリモートワークを実現し、強固な社会基盤を構築する技術として期待されております。

今回の『Microsoft for Startups』への採択により、マイクロソフト コーポレーションが提供するパブリッククラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」との連携によるAR Cloud技術の活用、AI技術による分析予測等のリソースを最大限に活用したデジタルツイン構築によるサービス開発を進めていきます。

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