新型コロナウイルスの影響を受けた飲食店のサポートプログラムにて、全国14地域の飲食店871店に経済支援。支援金総額が4,000万円を突破

SHARE:

大分・三島・美幌の3地域の商工会議所が支援金募集開始

日本初・国内最大級のクラウドファンディングサービス「READYFOR」を運営するREADYFOR株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役CEO:米良はるか)が、日本商工会議所と連携し立ち上げた、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響を受けた飲食店へのサポートプログラム「みらい飯」(以下、本プログラム)にて、新たに大分商工会議所、三島商工会議所(静岡県)、美幌商工会議所(北海道)の3地域の商工会議所が支援募集を開始いたしました。
本プログラムは、2020年4月28日にスタートしてからこれまでに約100件のお申し込みをいただき、大阪・岡山などを含めた14地域の商工会議所がプロジェクトを公開し、約80地域が支援募集開始に向けて準備中です。公開中の14地域のプロジェクトでは総額4,000万円を超える支援金が集まっており、本プログラムを通じ支援された飲食店は合計871店にのぼります。(2020年5月25日13時時点)

PR TIMESで本文を見る