SQUEEZE、新型コロナウイルス感染拡大防止を狙った、新たな衛生基準を策定

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新型コロナウイルスが収束しない中、緊急事態宣言の全面解除が2020年5月25日に発表されました。一方、その脅威は未だ去っておらず、株式会社SQUEEZE (本社:東京都港区、代表取締役:舘林 真一)では、ウイルスと共存する「ニュー・ノーマル」の宿泊施設の在り方を明確化する必要性を強く認識し、ゲストの皆様が安心して宿泊できるよう新たな衛生基準を策定いたしました。

感染拡大を防止するうえで、重要なオペレーションの原則と考える、1「非対面・非接触」、2「除菌・抗菌」、3「予防」の3つをSQUEEZEが運営する宿泊施設において徹底することで、従来型の宿泊施設では達成できない高い衛生基準を遵守し、新型コロナウイルスのワクチン開発前であっても、可能な限りゲストの皆様に安心して弊社宿泊施設をご利用頂ける体制を構築してまいります。

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