【ワークスHI調査レポート】第三回 大手法人の新型コロナウイルス対策状況の調査報告

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~在宅勤務許可は約95% 約40%がアフターコロナを見据えた人事戦略を検討中~

株式会社Works Human Intelligence(本社:東京都港区、代表取締役最高経営責任者:石川芳郎、以下 ワークスHI)は、ユーザー企業を対象に2月・4月に続き第3回となる「新型コロナウイルス」への各社対策状況を調査いたしましたので、その結果についてお知らせします。

調査概要

期間:2020年5月18日~5月22日
対象:当社ユーザーである国内大手法人161社      
調査方法:インターネットを利用したアンケート調査

<前回調査概要>
期間:2020年4月6日~4月10日
対象:当社ユーザーである国内大手法人137社      
調査方法:インターネットを利用したアンケート調査

<前々回調査概要>
期間:2020年2月21日~2月26日
対象:当社ユーザーである国内大手法人172社
調査方法:インターネットを利用したアンケート調査

調査結果

設問1. 新型コロナウイルス対策として、時差通勤や在宅勤務等に取り組まれていますか?
回答対象:全員 有効回答数:160件(前回:137件、前々回:172件)

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