Stay Homeの30日から生まれたソーシャルマスクプロジェクト。コロナ感染ピーク第2波が想定される冬季までにマスクを無料で自宅に届けるネットワークを構築。

SHARE:

世界中の人々にマスクを無料で届ける。(スポンサー)様の広告機会と(ユーザー)の無料でマスクが自宅に届く権利を交換。Give&Takeの精神によってネットワークを構築。5日に1回マスクの定期配給を実現。

株式会社シクミーズ (代表取締役:水野永吉)は、6月1日に無料でマスクが届くソーシャルマスクを正式にリリースしました。ソーシャルマスクは、5日に1回定期配送という形で自宅にマスクが届く事が特徴です。マスクを配送する為に必要な仕入費用と配送費用は、スポンサーの広告費用によって捻出されます。Withコロナ時代の必須アイテムであるマスクに広告としての付加価値を最適化する事で、普及=コロナ感染防止を実現していきます。

PR TIMESで本文を見る