「リアルタイムで生の声援をスタジアム・サポーターに届ける!」最新音声サービス『Sporta Cheer』横浜FCへ導入決定!

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7/4(土)から再開する明治安田生命J1リーグの第2節・札幌戦から早速サービス開始予定!

 この度、スポヲタ株式会社(本社:米国ニューヨーク|CEO:家徳 悠介)は、J1リーグ・横浜FCにて、同クラブオフィシャルスポンサーのCBC株式会社のスポンサードのもと、リモート応援のための最新音声サービス『Sporta Cheer(スポヲタチア)』の導入が決定しましたことをお知らせ致します。
 当サービスは、withコロナ時代におけるスポーツの新しい観戦スタイルの一助となるため、「リアルタイムで生の声援をスタジアム・サポーターに届けるサービス」として、カナダ・ChampTrax社の最先端音声アルゴリズムを活用、開発した弊社新サービスとなります。
 同アルゴリズムを用いたサービスは、米国はじめ海外の無観客試合でも多数導入実績があるものですが、サッカーにおける導入事例は横浜FCが『世界初』となります。
 この度、弊社が提供する新サービス『Sporta Cheer』を、日本プロサッカーJ1リーグ・横浜FC(運営会社:株式会社横浜フリエスポーツクラブ|代表取締役社長COO:上尾 和大)にて、同クラブオフィシャルスポンサーであり、スポーツビジネスで新たなビジネスモデルの創出を目指しているCBC株式会社(本社:東京都中央区|担当:塚本 淳二)のスポンサードのもと導入頂くことが決定しました。
 今週末7/4(土)から再開する明治安田生命J1リーグの第2節・北海道コンサドーレ札幌戦から早速導入頂きます。

  『Sporta Cheer』は、スタジアムに応援に行けない、生の歓声を選手に届けることが難しい、withコロナ時代におけるスポーツの新しい観戦スタイルの一助となるため、「リアルタイムで生の声援をスタジアム・サポーターに届けるサービス」として開発した、リモート応援のための最新音声サービスです。

 自宅のテレビやPC、タブレットで試合を観戦しながら、スマートフォンやPCでご利用頂けるサービスとなっており、利用中のサポーターの声援や拍手など生の観戦音が『Sporta Cheer』を通すことで最適な音量、音質にミックスされ、リアルタイムで出力されます。
 スタジアムに設営された音響システムに繋ぐことで、利用するサポーターの観戦音を、タイムラグほぼ0秒でスタジアムに届けることが可能となります。また、『Sporta Cheer』を通して、他の利用サポーターの観戦音もリアルタイムで聞こえてくるため、自宅にいながらスタジアムにいるかのような臨場感を楽しむことが可能となります。

『Sporta Cheer』利用イメージ

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