感染対策に月1,000円以上かける人が4割 コロナ禍で増える「対コロナ投資」

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 タクシー配車アプリ「DiDi」を提供するDiDiモビリティジャパン株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:Stephen Zhu、以下「DiDiモビリティジャパン」)は、新型コロナウイルス感染対策における人の行動や移動手段の変化を明らかにするため、「新型コロナウイルスの影響による感染対策・移動に関する調査」を実施しました。
 調査の結果、6割が「電車やバスの移動」にリスクを感じており、また感染対策に月1,000円以上を投資してマイマスクや消毒グッズなどの携帯を行うほか、移動に徒歩や自転車、タクシーなどの代替手段を選ぶなど、感染予防や健康のために月々の“投資”を行う意識・行動変化が明らかになりました。

調査結果サマリー

■6割が「電車やバスでの移動」にリスクを感じている
■2人に1人が感染予防に「1,000円以上の出費」
■リスクの低い移動手段を選ぶ「ローリスク移動需要」
■密回避ができる移動手段として評価される「タクシー」
■+αの「おもてなしメリット」で評価されるタクシー配車アプリ

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