PSYGIG、福山市の実証実験まるごとサポート事業で「商業/公共施設における過密対策のためのヒートマップ作成」を実施。コロナ禍における、自治体とスタートアップの協働のあり方とは?

SHARE:

福山市の実証実験まるごとサポート事業「withコロナをスマートに」に参画したPSYGIG。福山市へのインタビューを通じて考える、自治体とスタートアップが今できること

コロナ禍において新しい生活様式へのシフトが求められる中で、福山市が始動した実証実験プロジェクト。「withコロナをスマートに」をテーマに、新しい生活様式を支援するためのアイディアと技術を公募した結果、3社が採択されました。実証実験の第1弾として、2020年10月末~11月にかけて、PSYGIG株式会社が「商業/公共施設における過密対策のためのヒートマップ作成」を実施しました。本記事では、PSYGIG株式会社による福山市への独占インタビューをもとに、コロナ禍で実証実験を始めるに至った経緯や、実証実験を行ってみた感想、今後の目指す姿について紹介していきます。コロナ禍で何か行動を起こしたいと考えている自治体やスタートアップの方々にとって、自治体とスタートアップがいかに協働できるのか、新しい生活様式に向けていかに先端技術を活かせるのかについて、本記事が何かしらのヒントをもたらせれば幸いです。

PR TIMESで本文を見る