クリスマス目前、結婚目的の出会いなら結婚相談所!流行りのマッチングアプリより約3倍も結婚意向が高い傾向に

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オンライン結婚相談所『naco-do』がマッチングアプリ利用者と結婚相談所利用者へ調査を実施

オンライン結婚相談所『naco-do(https://naco-do.com/)』(運営:株式会社いろもの)は、全国の20~30代の男女の400人のマッチングアプリ利用者と結婚相談所利用者を対象としたアンケート調査を実施しました(調査時期:2020年10月19日~28日)。クリスマスまで1カ月を切り、男女の出会いのニーズに関しても盛り上がるシーズンになりました。今回の調査からは結婚を目的とした出会いについては、マッチングアプリよりも、結婚相談所の方が成就する可能性が高いという結果が読み取れました。
結婚相手探しで利用している方は、マッチングアプリより結婚相談所の方が3倍多い
調査では、マッチングアプリ利用者(N=100)と結婚相談所利用者(N=100)にそれぞれ、利用目的を尋ねました。その結果、マッチングアプリを使って結婚相手探しをしている人が21.5%に対して、結婚相談所ユーザーは64.5%。結婚を目的に利用しているユーザーの数は3倍ほど差がある結果でした。結婚相談所の方が結婚を目的とした出会いをする上では適切だということが読み取れます。

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