「温泉むすめ」 NFTを活用した温泉地の地方創生で4社が連携へ|JPYC運営の日本暗号資産市場、エンバウンド・スマートアプリ・マネーパートナーズソリューションズと提携

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JPYC運営の日本暗号資産市場株式会社、NFTを活用した地方創生を推進するための提携を発表

日本円を対象としたステーブルコイン「JPYC」を発行する日本暗号資産市場株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:岡部典孝、以下 日本暗号資産市場)は、NFTを活用した温泉地の地域活性化を目的として、観光庁後援の「温泉むすめ」プロジェクトを手がける株式会社エンバウンド(本社:東京都渋谷区、代表取締役:橋本竜、以下 エンバウンド)、NFT売買マーケットプレイス「nanakusa」を運営する株式会社スマートアプリ(本社:東京都港区、代表取締役社長:高長徳、以下 スマートアプリ)、情報システムの構築・サポートを行う株式会社マネーパートナーズソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小西啓太、以下MPS)と提携したことを発表します。

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