ガイアリンク、 米国発の総合バーチャルワールドプラットフォーム「Virbela」と日本代理店契約(Reseller Partnership)を締結

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アバターでグローバルに出社・出展・イベント開催。待望の日本語サポートが実現。

VR/ARを軸に「誰もが主役になれる世界を創る」ミッションを掲げ、働き方と生き方の総合ソリューションを展開する株式会社ガイアリンク (本社:長野県茅野市、代表取締役:石井 秀樹、以下 ガイアリンク )は、eXp World Technologies, LLC.(President: Alex Howland, Ph.D.、本社:米国ワシントン州)が展開するバーチャルワールドプラットフォーム「Virbela」の販売代理店契約を同社と締結しました。これにより、日本国内における公式リセラー(Reseller)として「Virbela」の販売を行って参ります。

◆次世代の働き方がはじまる。

「Virbela」は、3Dのバーチャル世界で自身がアバター(自分に似せた人形)になり、そこでオフィス、展示商談会、学校の授業、大規模会議、カンファレンス、音楽ライブなどのイベントを行うことが出来る画期的サービスです。新型コロナウイルスの影響で様々な業態が運営危機にさらされている中でも、既に北米を中心とし、組織・個人を問わず世界中の多くのユーザーによって活用され続けています。
学校教育における大きな需要にも応えており、例としてはスタンフォード大学(米)、サンダーランド大学(イングランド)などでも活用されています。

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