「RICOH BIL Tokyo」がバーチャル空間「oVice」を活用した運営を8月2日に開始

SHARE:

施設運営のDX化第一弾として、リコー社員やお客さまがアバターで自由に交流できる場を提供します

oVice株式会社(本社:石川県七尾市、代表取締役:ジョン・セーヒョン)が開発・提供するバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を活用し、株式会社リコー(社長執行役員:山下 良則)が運営する、はたらくの未来を共に考える知的創造空間「RICOH BUSINESS INNOVATION LOUNGE Tokyo」(以下、RICOH BIL Tokyo)のバーチャル空間での運営が 8月2日に開始されます。

PR TIMESで本文を見る