【コロナ補助金を活用したWEBサイトの作成】メリットとデメリットって何?活用した企業に聞いてみました!

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半数近くがコロナ補助金でWEBサイトの作成!

株式会社和田工房(本社所在地:東京都渋谷区、代表取締役:和田 英之)は、WEBサイト制作会社の社員・自社WEBサイト担当者を対象に、「WEBサイト制作の外注・内製」に関する調査を実施しました。
新型コロナウイルス感染症の影響により売上が減少した経営者の方、広告・宣伝などに要する経費を補助してもらえることを知っていますか?

この「広告・宣伝などに要する経費」には、チラシやホームページの制作費なども含まれます。
つまり、現在SNSなどで広告展開している企業の皆さんは、国や自治体などから支給された補助金でWEBサイトのデザインを更新し、さらなる集客を図ることができるわけです。

現在は、多くの企業がSNSやインターネット広告を利用しています。「多く」というより、ほとんどの企業が利用していると言うべきかもしれません。そのため、競合他社との差別化もハードルが高くなりました。

差別化を図るために、外注化して最先端のデザインを取り入れたいという方も多いと思います。
しかし、「売上が落ちているのに外注するコストが割けない」と考え、踏み出せずにいる方も多いはずです。

実際のところ、補助金を活用したWEBサイトの作成/リニューアルとは、どのような感じなのでしょうか?

そこで今回、株式会社和田工房(https://wdkb.me/)は、広告費用等の補助金を利用したことがある企業の経営者・役員を対象に「コロナ関連補助金の広告・宣伝への使い道」に関する調査を実施しました。

この機会に補助金を利用して、WEBサイトを作成/リニューアルしてみませんか?

補助金を利用しようと思ったきっかけと利用率の高い補助金が明らかに!

はじめに、皆さんがどのような補助金を利用したのかについて、伺いました。

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