「KARAKURI chatbot」が、SaaS向け機能を強化!テックタッチの対応範囲を拡げ、ユーザーの利便性向上に貢献

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~シェアNo.1(※)クラウド人事労務ソフトの株式会社SmartHRに導入決定~

カラクリ株式会社(東京都中央区:代表取締役CEO 小田 志門、以下カラクリ)が開発・提供する「KARAKURI chatbot」は、急成長するSaaSベンダー向けにテックタッチの対応範囲を拡大できる機能強化を実施いたしました。1つの管理画面で複数チャットボットを管理できる「マルチテナント」機能や、連携できるCRM(Zendesk、Intercomなど)追加など、よりパーソナライズドされたチャットボット運用を実現いたします。本機能強化により、シェアNo.1(※)クラウド人事労務ソフトの株式会社SmartHR(本社:東京都港区、代表取締役:宮田 昇始、以下SmartHR)への「KARAKURI chatbot」導入が決定いたしました。
※株式会社マクロミル(委託調査)2020年12月 クラウド型人事労務システムを運用・管理中の1,800名を対象に調査

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