VUILD、起業家応援団を新たな株主に迎えデジタル家づくり事業を加速

SHARE:

~ 2023年までに100棟の住宅建設を目指す ~

「建築の民主化」をビジョンに掲げ、デジタル技術を活用した住宅産業のDXを目指す建築テック系スタートアップのVUILD株式会社(ヴィルド。以下、VUILD)は、小泉文明氏、塩田元規氏、遠山正道氏などのエンジェル投資家と、株式会社アンドパッド、株式会社カヤック、株式会社BIOTOPEなどの事業会社を引受先とする第三者割当増資を実施し、総額1億円強の資金調達をしたことをお知らせします。これにより、当社の累計資金調達総額は約5億円となりました。
VUILDでは今回の資金調達によって、新規事業であるデジタル家づくりプラットフォーム「Nesting」を中心に開発体制や組織体制を更に強化し、事業の拡大をさらに加速させビジョンの実現を目指しています。

PR TIMESで本文を見る