【ワクチンパスポートを活用した入店コントロール】コロナ収束後の安心な店舗運営と経済回復を応援する「ワクチンパスポートソリューション」の開発を開始!

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株式会社デバイスエージェンシー(所在地:大阪市西区)は、新型コロナウィルスのワクチン接種証明書や陰性証明のQRコードを読み取って、店舗や施設のゲートを解錠したり、ワクチン接種済みの証明ステッカーの発行等が出来る技術の開発を開始しました。
新型コロナウィルスのワクチン接種が進み、最近では経済活動の再開に対応するため、多くの企業がコロナ収束後のニューノーマルに対応した働き方や営業スタイルを目指して、新たな取り組みを行っています。
対面接客が中心となるサービス業では、感染防止と経済回復の両立のために、ワクチンパスポートの導入が経済界から期待されており、政府は年内にもワクチンパスポートのデジタル化の実現と国内利用を開始する予定です。

当社ではワクチンパスポートの実用化に備え、飲食店や商業施設、博物館、病院、介護施設など人の集まるあらゆるスペースで活用可能な「ワクチンパスポートソリューション」の開発に着手しました。
このソリューションは、ワクチンパスポートや陰性証明書のQRコードを読み取ることで、ゲートやステッカー印刷機などの各機器の管理システムと連動します。

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