「Standard Coffee」「ピンクベリー」「カフェクロワッサン」「ミセスエリザベスマフィン」等、計9店舗が食品ロス削減のために「TABETE」を導入

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株式会社コークッキング(本社:東京都港区、代表取締役社長:川越一磨、以下コークッキング)の展開する食品ロス削減のためのフードシェアリングサービス「TABETE(タベテ)」が、ロイヤルフードサービス株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:村上 庸彦、以下ロイヤルフードサービス)が運営する「Standard Coffee」「ピンクベリー」「カフェクロワッサン」「ミセスエリザベスマフィン*」を含む計9店舗に導入されました。

各店舗ではこれまで余剰食品の廃棄を避けるため、商品入替や閉店の時間には品揃えが手薄となり、お客様にご不便をかけることがありました。安定した商品提供と環境配慮として食品廃棄を両立する削減の新たな取り組みとして、TABETEの導入が決定いたしました。

*「ミセスエリザベスマフィン」は10月中旬開始予定

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