組織生産性改善クラウド「Visual(ビジュアル)」、社員アンケート回答期限を延長

SHARE:

従業員一人ひとりのエンゲージメントを可視化し、離職防止につなげる

「社会の生産性を底上げする。」を会社のミッションに掲げ、4つのSaaSビジネスとメディアを創業から2年間で展開してきた株式会社QuickWork(本社:東京都渋谷区、代表取締役:村岡 功規、以下「QuickWork」)は、“従業員一人ひとりのエンゲージメントを可視化し、定着率向上をデータでサポート”することを目的としたエンゲージメント可視化による組織生産性改善クラウド「Visual(ビジュアル)」において、アンケート回答期限を改善。企業ごとの運用ルールに合わせやすくなりました。
テレワークが定着し、生産性の高い働き方を多くの企業が推進するようになりました。一方で対面で日常的に会わないことで組織の一体感やエンゲージメントの低下と共に組織の生産性が低下し、会社の成長が鈍化するといった課題も浮き彫りになってきています。
組織生産性改善クラウド「Visual」は従業員のモチベーションを可視化することで、組織に対する貢献欲求を定量的に測定します。アンケート結果から従業員のモチベーションの低下や不満をいち早く察知し、アラートを出すことで突然の離職防止につなげることが可能です。また、エンゲージメントを可視化することで、従業員の状態を多角的な切り口から把握し、離職率だけではない幅広い組織課題を発見を可能とします。

この度「Visual」においては、お客様の声を受けてアンケート回収期間を改善しました。従来では1週間としていた回答期限を、お客様の運営に合わせて最長2週間に期限を延長することが可能となりました。

テレワークが導入されるようになり、組織課題が見えづらくなってきている今こそ、生産性との相関が科学的に証明されているエンゲージメントを正しく把握し、マネジメントに取り入れることが重要です。「Visual」では多角的な切り口からの分析によって、500パターンの豊富な組み合わせで正確に組織の状態、改善のための打ち手がわかるようになります。組織課題に悩まれている経営者の方、人事担当の方はぜひ導入をご検討ください。

https://ux.nu/ViQ5R

PR TIMESで本文を見る