長野県下伊那郡の「牧野屋農園」が「クラウド継業プラットフォーム relay(リレイ)」で後継者を募集。

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新野の国道151線沿いにある大きな道の駅「信州新野千石平」は、南信州でとれた数々の特産品が並ぶ人気スポット。そんな地域のハブである道の駅のすぐそばで、全国に熱烈なファンを持つとうもろこしを育てているのが「牧野屋農園」のオーナー、関忠安さんです。高齢になったことで今後も栽培を続けていくことが難しくなってきたそうですが、毎年のように買い求めてくれるお客さんのためにもやめるわけにはいきません。そこで、関さんが大切にしてきたとうもろこし畑とともに、栽培と販売のスキルを引き継いでくれる後継者を募集しています。

今回の後継者募集について
「クラウド継業プラットフォーム relay(リレイ)」について
会社概要

1.今回の後継者募集について

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