クラウド型モバイルPOSレジ「POS+(ポスタス)」、自治体DXに貢献。浜松市ではキャッシュレス決済で感染症対策と市民の利便性向上を実現

SHARE:

~POS一体型の決済端末で二度打ちによる会計ミス防止、売上集計業務の効率化で人件費も削減~

パーソルグループでクラウド型モバイルPOSレジの「POS+(ポスタス)」を提供するポスタス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:本田 興一、以下:ポスタス)は、2021年12月21日(火)から浜松市が運営する区役所など14施設で、クラウド型モバイルPOSレジ「POS+」の提供を開始しました。
「POS+」を、三井住友カード株式会社が提供するオールインワン決済端末「stera terminal(ステラターミナル)」(*1)上に、POSレジアプリとしてダウンロードすることで、キャッシュレス決済を始め、POSレジ機能の利用や、全拠点の一括管理が可能になります。
自治体DXの事例ではめずらしい、博物館でのキャッシュレス決済導入の様子

PR TIMESで本文を見る