ゲーム / メタバース開発のマンカインドゲームズ、Unreal Engine5を駆使したデモ「バーチャルTOKYO(β版)」を初公開!

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最新技術を存分に活用したメタバース空間をUE5にて開発。新機能であるLumenを利用したライティングや、Chaos/Niagaraを利用した災害シミュレーションなど、よりリアルな演出を実現。

Unity/Unreal エンジニアを多数擁してメタバースコンテンツ開発を手掛ける株式会社マンカインドゲームズ(本社:東京都台東区 代表取締役:播磨祐介)は、東京駅周辺をメタバース化した「バーチャルTOKYO(β版)」のデモを初公開します。

【バーチャルTOKYO(β版)について】

本デモは、製品版のリリースから間もない「Unreal Engine5」を活用したメタバースコンテンツです。
マップ制作の基礎部分にGoogle Mapから抽出した3Dモデルを利用し、簡易なワールド制作を最低限の修正工数で実現しました。

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