シフト・勤怠管理DXサービス「oplus」を放課後児童クラブのキッズアイが予約システムとして活用し、半日かけて行っていた月間利用予定の集計作業をゼロに。

SHARE:

独自のマニュアルを考案し、oplusの新しい運用方法を創出

Oplus株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:杉原 和樹、以下当社)が管理するブラウザ・スマホ・アプリの全てに対応したシフト・勤怠管理DXサービス「oplus(オプラス)」が、放課後児童クラブを運用している特定非営利活動法人キッズアイ(所在地:富山県富山市、理事長:古田 仁、以下キッズアイ)に導入され、oplusをシフト管理システムとしてではなく、初めて予約システムとしてご活用いただき、半日費やしていた集計作業をなくすことに成功したことをお知らせします。

PR TIMESで本文を見る