ライブ配信型国際交流コミュニティ「おむすびチャンネル」、有料会員新規加入停止等、新規の取り組みについて

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ライブ配信型の国際交流コミュニティ「Ch-OMUSUBI(以下、おむすびチャンネル)」を運営する株式会社FJC(エフジェーシー、本社:東京都豊島区、代表取締役:岡本広樹)は、12月中に有料会員の新規加入を停止し、コミュニティの規律維持と品位の向上に取り組みます。再開時期は未定です(長期的もしくは恒久的に新規加入制限をかける可能性があります)。また、併せて、サブスクプランの価格改定や配信時間報酬の導入についてもお知らせいたします。

「おむすびチャンネル」概要

 当社は、ライブ配信型のデジタル・メンバーシップ・プラットフォーム「Ch-OMUSUBI(以下、おむすびチャンネル)」を運営しています。

 おむすびチャンネルは、「海外出身の方々」や「海外経験のある日本人」、「特別な技術や知識、経験、バックグラウンドを持つ方々(達人)」が『配信者』として自己表現をし、異文化交流や新たな知識習得に関心を有する方々が『視聴者』としてその様子を視聴し、コメント機能を通じリアルタイムで交流したり、投げ銭機能を通じ、配信者を応援することができます。

 おむすびチャンネルは、1995年に制定された「おむすびの日(※)」である1月17日に合わせて、2022年1月17日にリリースされ、一周年を迎えるにあたって、新たな取り組みを開始いたします。詳細は、以下に続きます。

※「おむすびの日」制定の背景:1995年1月17日に発生した阪神・淡路大震災で、ボランティアによる「おむすび」の炊き出しが行われ、多くの被災者の支えになったことから、「ごはんを食べよう国民運動推進協議会(当時)」が善意への感謝を忘れないために同震災の日を「おむすびの日」に定めました。

1.新規有料会員の加入停止

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