電話DXのIVRy、言語処理学会第29回(NLP2023)のゴールドスポンサーとして協賛決定

SHARE:

「大規模言語モデル×独自データの組み合わせ」による顧客体験向上の実現に向け、国内の言語処理分野の発展の一助となるべく協賛を決定

月額3,000円から使える電話自動応答サービス「IVRy(アイブリー)」を提供する株式会社IVRy(本社:東京都台東区、代表取締役CEO:奥西 亮賀、以下「当社」)は、言語処理学会第29回年次大会(https://www.anlp.jp/nlp2023/)においてゴールドスポンサーとして協賛することが決定しましたので、お知らせいたします。

PR TIMESで本文を見る