建材・家具検索プラットフォーム「TECTURE」が、”プロジェクト投稿機能”を追装

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設計者、空間デザイナー自身による情報発信とアーカイブ化を促進し、建築業界のDX化を後押し

建築デザイン領域のDX化(デジタルトランスフォーメーション)を目指すtecture株式会社(本社:東京都渋谷区、代表:山根脩平)は、2020年6月より運営する建材・家具検索プラットフォーム「TECTURE」のサービスを拡充し、新たに”プロジェクト投稿機能”を追加実装した。
空間デザインの作り手側が直接「TECTURE」にデータを登録、公開できるようにしたもので、これまでtecture側とのデータの受け渡しや確認作業などに要していた時間を大幅に削減し、迅速かつ能動的な情報発信が可能となる。

建築デザイン領域のDX化を目指すtecture株式会社(以下、tectureと小文字で略)は、2020年6月にローンチし、インターネット上で運営している建材・家具検索プラットフォーム「TECTURE」のサービスを拡充し、新たに"プロジェクト投稿機能"を追加で実装しました。

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