Web3事業のHashPort、前澤友作氏などによるシリーズCラウンド2ndクローズを完了し、本ラウンドで総額12億円超を調達

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株式での累計調達総額は約20億円に

株式会社HashPort (代表取締役CEO:吉田 世博、以下、グループを総称して「HashPortグループ」)は、シリーズCにおける2ndクローズとして、実業家の前澤 友作氏、静岡キャピタル9号投資事業有限責任組合(静岡キャピタル株式会社(代表取締役社長:久野 託司)が運営するファンド)、MSスタートアップ支援投資事業有限責任組合(株式会社ベンチャーラボインベストメント(代表取締役:山中 唯義)が運営するファンド)、及びTSVF1投資事業有限責任組合(東急不動産ホールディングス株式会社(代表取締役社長:西川 弘典)が出資するCVCファンド)を引受先とし、第三者割当増資による資金調達を実施することをお知らせします。

1stクローズに参画いただいた株式会社三井住友銀行(頭取CEO:福留 朗裕)、及びUTEC4号投資事業有限責任組合(株式会社東京大学エッジキャピタルパートナーズ(代表取締役社長CEO・マネージングパートナー:郷治 友孝)が運営するファンド)に加え、シリーズCラウンドの引受先は計6社となります。

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