仮想空間での恋人探し。内面から恋に落ちる恋愛メタバース「Memoria」が正式リリース。β版では婚約事例も

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株式会社Flamers(本社:東京都世田谷区、代表取締役:佐藤航智)は、インターネットの仮想空間でアバターの姿を通して恋人を探しデートすることで、内面から恋に落ちるマッチングアプリ、恋愛メタバース「Memoria(メモリア)」を2023年4月19日より正式にリリースいたします。β(ベータ)版においてはこれまでに20組のカップルが誕生し、そのうち2組が婚約まで至っています。
サービスサイト:https://memoria-vr.com/

恋愛メタバース「Memoria」について

恋愛メタバース「Memoria(メモリア)」は、インターネットの仮想空間であるメタバースを活用したマッチングアプリです。アバターの姿で恋人を探したりデートをしたりすることで、相手の外見ではなく性格や相性といった内面から恋に落ち、リアルでの交際に発展できます。 β版においてのべ500人の方々にご利用いただき、これまでに20組のカップルが生まれ、内2組が婚約に至りました。サービスの改良を重ね、PCのみで誰でも簡単にご利用いただけるようになったため、この度Memoriaを正式にリリースいたします。サービスサイト:https://memoria-vr.com/

サービス誕生の背景

■日本国内における恋活・婚活マッチングサービス市場の急拡大 2018年に386億円だった国内オンライン恋活・婚活マッチングサービスの市場規模は、2026年には1,657億円になると予測されています(※1)。マッチングアプリの利用増加に伴い、デジタル上で恋人を探すことは当たり前となっています。 ■メタバースの発達と普及 これまでにマッチングアプリの利用が増加してきた背景として、インターネットの発達とスマートフォンの普及が挙げられます。同様に、現在メタバースサービスの認知度が36.2%(※2)となっているように、今後メタバースの発達やVRヘッドセットの普及に伴い、メタバースでの恋愛も当たり前になると考えられます。
(※1)出典:株式会社タップル「2021オンライン恋活・婚活マッチングサービスの国内市場調査」

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