アスエネ、シリーズCで累計101億円の資金調達

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三井住友銀行、SBIインベストメント、SPARXをリード投資家として、シリーズCで1stクローズ 42億円調達、2ndクローズを含めて50億円調達予定、出資提携×グローバル展開×M&Aで世界No.1へ

クライメートテック(気候テック)のコンパウンドスタートアップであるアスエネ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役CEO:西和田 浩平、以下「アスエネ」)は、シリーズCラウンドの1stクローズとして、三井住友銀行、SBIインベストメント、スパークス・アセット・マネジメントが運営する未来創生3号ファンドをリード投資家として、国内・海外の投資家・既存株主の計17社を引受先とした第三者割当増資などを行い、42億円の資金調達を実行します。今後の2ndクローズを合わせて50億円の調達を予定しています。シリーズCまでの投融資における当社の累計資金調達額は101億円になります。

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