不正経費自動検知クラウド「Stena Expense」が、請求書払いデータの不正・異常検知を可能とする「Stena Invoice」のクローズドβ版の提供を開始!

SHARE:

~人の目や運用でチェックしていた二重払いや異常払いをAIで検知~

AIを用いた高精度な不正検知ソリューションやサイバーセキュリティサービスを開発・提供している株式会社ChillStack(本社:東京都渋谷区、代表取締役:伊東道明、以下ChillStack)は、個人立替領域の不正経費自動検知クラウド「Stena Expense」において、請求書払い(債務)データの不正・異常を検知する「Stena Invoice」機能のクローズドβ版の提供を7月16日より開始します。

PR TIMESで本文を見る