BRIDGE

タグ CHEERZ

応援数が1億回を突破ーーユーザ参加型のアイドル応援アプリ「CHEERZ」がリリースから約半年で

SHARE:

フォッグが運営するユーザ参加型のアイドル応援アプリ「CHEERZ」がリリースから約半年で、ユーザがアイドルの写真に対してアクションする「CHEER(応援)」の回数が1億を突破した。 サービス内には1億CHEER数を突破した記念特設ページが開設され、 先日連携を発表したアイドルイベント「@JAM」のプロデューサー橋元恵一氏を始め、著名人、メディア関係者、クリエーターか…

cheerz

フォッグが運営するユーザ参加型のアイドル応援アプリ「CHEERZ」がリリースから約半年で、ユーザがアイドルの写真に対してアクションする「CHEER(応援)」の回数が1億を突破した。

サービス内には1億CHEER数を突破した記念特設ページが開設され、 先日連携を発表したアイドルイベント「@JAM」のプロデューサー橋元恵一氏を始め、著名人、メディア関係者、クリエーターからのコメントも掲載されている。

今回のCHEER数1億回の突破を記念して、「CHEERZ」主催となるフリーライブイベントを6月10日に池袋サンシャイン噴水広場にて開催することも発表した。イベントに登場するのは、CHEERZ内での獲得 CHEER数や写真投稿枚数などを考慮して選出されたアイドルグループとなる。CHEERZが主催となってイベントを開催するのは今回が初めて。

先日DMMが競合となるアイドル応援アプリ「DMM.yell」をリリースしている。先行しているCHEERZも、今後いくつかのリリースを予定しているという。フォッグは海外での展開も含め、スピードアップを図る。

----------[AD]----------

ユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ」とZeppによるアイドルフェス「@JAM」が提携

SHARE:

フォッグが運営するユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」と、Zeppライブが運営するフェス型ライブイベントシリーズ「@JAM(アットジャム)」が包括的業務提携契約を締結した。両社は連携してアイドル市場の拡大を目指す。 今年8月29日(土)に横浜アリーナで開催される「@JAM EXPO 2015」をはじめに、コンテンツの相互提供と共同プロモーションを…

@jam cheerz

フォッグが運営するユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」と、Zeppライブが運営するフェス型ライブイベントシリーズ「@JAM(アットジャム)」が包括的業務提携契約を締結した。両社は連携してアイドル市場の拡大を目指す。

今年8月29日(土)に横浜アリーナで開催される「@JAM EXPO 2015」をはじめに、コンテンツの相互提供と共同プロモーションを実施していく。

今年の7月からウェブ上と「CHEERZ」アプリ内に「@JAM EXPO」の特設ページが立ち上がり、スマホに最適化された形でイベントの最新情報を発信される予定だ。

イベントとアプリの連動は、過去にもモバイルコマースアプリの「Origami」と「FASHION’S NIGHT OUT TOKYO」の提携が実施された過去もある

「CHEERZ」内におけるユーザがアイドルを応援するアクションである「CHEER」数は、今年の3月末で5000万回を突破し、今回のリリース時点では8000万回を突破している。

「CHEERZ」内でユーザがアイドルを応援するモチベーションのひとつとなっていると言われているのは、自分が応援しているアイドルがどんどん大きなステージで活躍していくようになるという実感だ。

海外フェスでの活躍の場の提供に加え、今回の提携により国内でも活躍の場を設けることが可能となった。これにより「CHEERZ」のユーザの盛り上がりはさらに大きなものになるかもしれない。

----------[AD]----------

応援数は5000万を突破ーーアイドル応援アプリ「CHEERZ」が日本のアイドルを海外フェスに送り出す

SHARE:

フォッグが提供しているユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」内での応援数が5000万を突破した。 アイドル本人が投稿した写真がリアルタイムで流れてくる写真サービスだ。ユーザは「CHEER」というボタンを押すことでそのアイドルを応援することが可能。「CHEER」をされた回数によって、アイドルたちは提携する他媒体での露出等のプロモーションを受ける権利を獲得できるというギ…

lp5000_graphb

フォッグが提供しているユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」内での応援数が5000万を突破した。

アイドル本人が投稿した写真がリアルタイムで流れてくる写真サービスだ。ユーザは「CHEER」というボタンを押すことでそのアイドルを応援することが可能。「CHEER」をされた回数によって、アイドルたちは提携する他媒体での露出等のプロモーションを受ける権利を獲得できるというギフティング要素がある。

「CHEERZ」は今年5月にタイで開かれる「Connect Japan 2015」、7月にフランスで開かれる「Japan Expo」、8月に アメリカで開かれる「J-POP SUMMIT FESTIVAL 2015」に出展することが決定。さらに、「CHEERZ」に参加しているアイドル数組を各イベントに招待し、ライブを披露する場を提供することが決まった。

各イベントには10万人近い規模の集客が予想される。数多くの人々が集う海外でのイベントに、「CHEERZ」の参加アイドルたちを送り込む。海外フェスに出演するアイドルは 「CHEERZ」内の企画で決定される予定。

「CHEERZ」は昨年12月のサービスリリース以降、今年1月末に英語情報サイト「Tokyo Girls’ Update」と協業を発表、同年2月からは多言語への対応を完了させるなど、かなりの速度で海外展開への準備を進めてきた。

「CHEERZ」の展開勢いには驚かされてばかりだ。「CHEERZ」の海外展開はフォッグのメンバーが語ってきたステップのひとつ。今回の海外フェスへの出展により、彼らがどのような感触を得るのか。帰国したら話を伺いたいと思う。

----------[AD]----------

アイドル応援アプリ「CHEERZ」が多言語対応、ユーザの応援回数は4000万回を突破

SHARE:

フォッグが提供しているユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」が、本日より多言語化に対応した。これにより同アプリは海外展開の本格化を図る。今回対応した言語は、英語と中国語(繁体字)。後日、フランス語にも対応予定となっている。 「CHEERZ」内では、ユーザがお気に入りのアイドルが投稿した写真に対して、「CHEER(応援)」というボタンをタップすることで、応援することが…

cheerz

フォッグが提供しているユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」が、本日より多言語化に対応した。これにより同アプリは海外展開の本格化を図る。今回対応した言語は、英語と中国語(繁体字)。後日、フランス語にも対応予定となっている。

「CHEERZ」内では、ユーザがお気に入りのアイドルが投稿した写真に対して、「CHEER(応援)」というボタンをタップすることで、応援することができ、「CHEER」数の多さでランキングが決まる。今回のリリースの段階では、アイドルの写真にされた「CHEER」数は総累計が 4,000 万回を越えているという。

「CHEERZ」は、昨年12月にアプリをリリースし、2015年1月末には190カ国からアクセスされた。日本のガールズポップカルチャー情報を世界に配信する情報サイト「Tokyo Girls’ Update」を運営するオールブルーとの協業を発表している

「Tokyo Girls’ Update」との協業に加え、今回の多言語対応によって、「CHEERZ」は世界展開への準備を着々と進めている。今後さらに海外展開を加速させていく「CHEERZ」。アイドル応援というカルチャーがどれだけ世界で通用するのか、ウォッチしていきたい。

----------[AD]----------

アイドル応援アプリ「CHEERZ」が海外展開へ−−アイドルの英語情報サイト「Tokyo Girls’ Update」と協業

SHARE:

昨年、12月の初めにフォッグからリリースされたユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」 「CHEERZ」は今年、海外展開を実施していく。その第一歩として、世界に対して日本のガールズポップカルチャーの最新情報を欧米やアジアへと配信する英語情報サイト「Tokyo Girls’ Update」を運営するオールブルーとの協業を開始をした。 「CHEER…

tokyogirlsupdate

昨年、12月の初めにフォッグからリリースされたユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)

「CHEERZ」は今年、海外展開を実施していく。その第一歩として、世界に対して日本のガールズポップカルチャーの最新情報を欧米やアジアへと配信する英語情報サイト「Tokyo Girls’ Update」を運営するオールブルーとの協業を開始をした。

「CHEERZ」はアイドル本人が投稿した自撮り写真やスナップに対し、ユーザが「CHEER」というボタンをタップすることによって参加アイドル達を「応援」し、応援された数が多いアイドルたちは、活躍の場が広がっていくという仕組みとなっている。

「CHEER」数は2000万を突破

cheerz cheerz2

この「CHEER」数はリリース後、3日で100万を突破。2週間ほどで500万を超え、リリース後1ヶ月を経過する前に「CHEER」数は1000万近くとなった。

リリースから2ヶ月弱が経過した現在では、ユーザが写真に「CHEER」した回数が累計 2,000 万回を越えるなど、ユーザのアクションが非常に積極的であることが特徴的だ。

海外展開に向けて

「CHEERZ」内でファンから支持されているアイドルは、提携する他媒体での露出等のプロモーションを受ける権利を獲得できる。今回提携する「Tokyo Girls’ Update」も、そんな露出先の1つとなる。

海外のアイドルファンから支持されている「Tokyo Girls’ Update」で、「CHEERZ」のアイドルの紹介を行うことはもちろん、今年4月から「NHK ワールド/jibtv」で放送がスタートする「TokyoGirls’Update TV」内でも「CHEERZ」のアイドルを紹介するコンテンツを配信していくという。

さらに、共同で海外ライブなどを企画していくことで、情報として発信するだけではなく、実際にアイドルの海外進出をサポートする予定だ。

フォッグはこの取り組み以外にも、「CHEERZ」内で上位ランキングに入ったアイドルの撮りおろしフォトブックを毎月作成するなど、「CHEERZ」参加アイドルの露出先を増やすために様々なものを仕込んでいるという。

リリースからわずか2ヶ月で様々な話題を生み出している「CHEERZ」。今年はさらにペースが加速しそうだ。

----------[AD]----------

フォッグのアイドル応援アプリ「CHEERZ」内の応援数が1000万近くに、年賀状キャンペーンの実施も

SHARE:

フォッグが今月3日から提供を開始したユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ」内で行われる応援数がもうすぐ1000万に届きそうな勢いだ。 『CHEERZ』は、アイドル本人が投稿した写真がアプリ上でリアルタイムに流れるサービスで、ユーザはお気に入りの写真に対して「CHEER」ボタンをタップして応援できる。   「CHEERZ」はリリースから3日でアプリ内での応援回数が1…

フォッグが今月3日から提供を開始したユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ」内で行われる応援数がもうすぐ1000万に届きそうな勢いだ。

『CHEERZ』は、アイドル本人が投稿した写真がアプリ上でリアルタイムに流れるサービスで、ユーザはお気に入りの写真に対して「CHEER」ボタンをタップして応援できる。

プレスリリース画像2 プレスリリース画像3

「CHEERZ」はリリースから3日でアプリ内での応援回数が100万を突破、2週間経たないうちに応援数が500万を突破し、人気上位アイドルのビジュアルブックの発売を発表するなど、ハイペースで展開してきた。

年末年始に合わせてフォッグから今年最後のリリースが届いた。応援数が1000万近くに達しそうなことに加え、1月からの新規参加アイドルが決定し、それに合わせ、元日から「アイドルの直筆年賀状プレゼントキャンペーン」を開始するという。

negacp

キャンペーンは、アイドルがアプリ上に投稿した「直筆年賀状写真」に1回でも「CHEER」 する事で応募完了となる企画。自身が「CHEER」した画像写真が年賀状写真に使われた年賀状が「CHEER」をした人の中から抽選で各1名に当たる。

最近、「CHEERZ」だけに投稿する動画投稿も増えてきているという。応援数に見るユーザの参加具合ももちろんだが、アイドル側のアプリの使い方にも注目したい。このままアプリが盛り上がっていけば、アイドルとファンの新たなコミュニケーションのスタイルが生まれるかもしれない。

リリースから1ヶ月以内に同じスタートアップからリリースを4つ受け取ることは稀なことだ。来年も引き続き「CHEERZ」に注目したい。

----------[AD]----------

応援数が500万を突破したアイドル応援アプリ「CHEERZ」、人気上位アイドルのビジュアルブックの発売へ

SHARE:

フォッグが今月3日にリリースし、リリースから3日でアプリ内での応援回数が100万を突破したユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」の勢いが止まらない。アプリ内での応援「CHEER」数はその後も伸び続け、今月15日時点で累計500万「CHEER」数を突破した。 「CHEERZ」は、アイドル本人の投稿した写真がリアルタイムに流れてくる写真サービス。ユーザ気に入った…

CHEER数推移グラフ

フォッグが今月3日にリリースし、リリースから3日でアプリ内での応援回数が100万を突破したユーザ参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」の勢いが止まらない。アプリ内での応援「CHEER」数はその後も伸び続け、今月15日時点で累計500万「CHEER」数を突破した。

「CHEERZ」は、アイドル本人の投稿した写真がリアルタイムに流れてくる写真サービス。ユーザ気に入った写真に対し、「CHEER」というボタンを押して応援できる。アイドルはユーザからの「CHEER」を集めることによりアプリ内でのランキングが上がり、自分の存在をアプリ内の他のユーザにもアピールできる。

プレスリリース画像2 プレスリリース画像3

アイドルは「CHEER」をされた回数によって、アプリ内でのピックアップされる他、外部媒体での露出等のプロモーションを受ける権利を獲得することができるというギフティングの要素があると発表していた。

CHEERZビジュアルブック「月刊 CHEERZ」の発売へ

今回のリリースでは、同アプリ内での「CHEER」獲得数に応じたマンスリーランキングにて上位に入ったアイドル達の撮りおろし写真などが載ったビジュアルブック「月刊 CHEERZ」が全国書店、コンビニエンスストア、Amazon 等にて発刊されることも発表されている。

月刊CHEERZへの流れ

ビジュアルブックには、「CHEERZ」に参加しているアイドル達をより多くの人に知ってもらう為、マンスリーランキング上位アイドル達の撮りおろし写真を中心に、多く「CHEER」を集めた投稿、面白投稿などをピックアップし紹介する企画などが掲載される予定だ。

第1号の発売は2月末〜3月頃を予定。第1号から3ヶ月連続の発刊を予定しているという。ビジュアルブックが発刊され、ユーザとのコンタクトポイントが増えることでユーザ数が増えることも考えられる。

2014年最後に勢いを見せる「CHEERZ」が、来年にどれだけ伸びていくのか注目したい。

----------[AD]----------

ユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ」、リリースから3日でアプリ内での応援回数が100万を突破

SHARE:

  フォッグが 12 月 3 日より提供を開始したユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」において、同アプリ内での「CHEER」の累計数がサービス提供からわずか3日で100万を越え、もうすぐ200万に届く勢いであることを発表した。 ユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ」は、アイドル本人が投稿した写真がリアルタイムに流れてくる写真サービス。ユーザは「可愛い!」「かっこい…

IMG_9571 IMG_9572

フォッグが 12 月 3 日より提供を開始したユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ(チアーズ)」において、同アプリ内での「CHEER」の累計数がサービス提供からわずか3日で100万を越え、もうすぐ200万に届く勢いであることを発表した。

ユーザー参加型アイドル応援アプリ「CHEERZ」は、アイドル本人が投稿した写真がリアルタイムに流れてくる写真サービス。ユーザは「可愛い!」「かっこいい!」「面白い!」と思った写真に対して、「CHEER」というボタンを押して、写真を投稿したアイドルを応援できる。

「CHEERZ」に参加するアイドルは「CHEER」された回数によって、アプリ内のピックアップ枠に掲載され、他の「CHEERZ」ユーザ存在をアピールでき、ピックアップ枠に掲載されると、「CHEERZ」が提携するメディアでの露出などの特典も用意される予定だ。

IMG_9573 IMG_9574

(左がファンのランキング、右がアイドルのランキング)

サービスリリースと共に参加アイドル達は一斉に使用を開始。Twitterを中心に話題となり、1秒間に平均 3.7 回「CHEER」が押されるという大きな盛り上がりをみせたという。

中には、コメント付きの動画を投稿するアイドルや、独自の企画を作り写真を投稿するアイドルなども登場して始めており、アイドル本人たちが色々と工夫を加えた投稿も増えてきているそうだ。

「CHEERZ」は最初に話を伺ったときに盛り上がりそうなアプリだと感じたが、リリース後の経過を見ていると想像を超えた熱狂を呼んでいる。このペースがどこまで続くかはわからないが、今後、ユーザが熱狂するサービスのひとつとなっていく可能性も十分ある。

----------[AD]----------

フォッグが写真投稿とギフティング要素を組み合わせたアイドル応援アプリ「CHEERZ」をリリース

SHARE:

日本に数多く存在しているアイドルも、ソーシャルメディアを活用して自分の写真を発信することで、ファンとコミュニケーションをとるようになっている。TwitterやInstagramなどを見ていると、多数のアイドルが日々写真を投稿しており、ファンはその写真に対してリアクションしている様子が散見される。 だが、アイドルの数はあまりに多く、アイドルは埋もれやすくなっており、ファンたちも新たなアイドルをなかな…

CHEERZ

日本に数多く存在しているアイドルも、ソーシャルメディアを活用して自分の写真を発信することで、ファンとコミュニケーションをとるようになっている。TwitterやInstagramなどを見ていると、多数のアイドルが日々写真を投稿しており、ファンはその写真に対してリアクションしている様子が散見される。

だが、アイドルの数はあまりに多く、アイドルは埋もれやすくなっており、ファンたちも新たなアイドルをなかなか発見しづらくなっている。プロフ交換サービス「iam」を提供しているフォッグが新たにリリースするのは、そんなニーズを満たすアプリだ。

CHEERZ(チアーズ)」は、ユーザがアイドルの写真を見て応援することができるスマートフォンアプリだ。「CHEERZ」は、 30 組 200 人以上のアイドルが参加しており、アイドル本人が投稿した写真がリアルタイムで流れてくる写真サービス。投稿された写真は時系列で流れてくるため、自分の好きなアイドルだけでなく、新しいアイドルを知ることにつながる。

ユーザは、お気に入りの写真に見つけたら、「CHEER」というボタンを押すことでそのアイドルを応援することが可能。アイドルは「CHEER」をされた回数によって、アプリ内でのピックアップや、提携する他媒体での露出等のプロモーションを受ける権利を獲得することができるというギフティングの要素がある。

「CHEERZ」ランキング画像 「CHEERZ」応援時画像

「CHEER」する回数には限度があり、一定時間待つと回復するというソーシャルゲーム的な要素もある。ユーザは課金することで待ち時間なしで「CHEER」することができる。ランキング自体は1ヶ月でクリアされるため、人気のアイドルがずっとトップにいるということはない。

将来的には、アイドルが投稿する写真や映像を閲覧するのにポイントを求める設定を可能にするなど、ポイントが必要な場面を増やし、ポイントの購入によってマネタイズを考えているという。

フォッグは、ユーザ数は最大で100万ユーザほどだと想定している。現状、CDを購入したり、ライブに参加するといった行動をしているアイドルファンの規模は30〜50万人ほど。アプリ上でただ閲覧するユーザも含めてで100万ユーザを目指す。

30 組 200 人以上のアイドルたちは、東京を中心に芸能事務所に登録して活動しており、ワンマンライブで300〜500人ほどを集客できるレベルのアイドルたち。来年からご当地アイドルに声をかけていくことで、層を広げ、ユーザにとっては地道なアイドル活動を支援できるアプリにしていきたいとフォッグは考えている。

「CHEERZ」上でいろいろなキャンペーンも実施予定。たとえば今月であれば「CHEERZ」の参加アイドルたちがクリスマスのコスプレをして写真をアップするようなキャンペーンを実施することを考えているという。

「CHEERZ」はフォッグ中の元レコード会社のメンバーが中心となって開発したアプリ。社としてはプロフ交換サービス「iam」を運営しつつ、「CHEERZ」の提供も行っていく。

「CHEERZ」は、App StoreGoogle Playでダウンロード可能となっている。

----------[AD]----------