愛知県とPlug and Play Japan株式会社の共創プログラムにカサナレ株式会社が参加いたします!

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この度、Generative AIの社会実装を加速するカサナレ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:安田喬一)は、Plug and Play Japan株式会社が運営を担当する、愛知県(知事:大村 秀章)がスマートサステナブルシティの実現を目的として実施するスタートアップエコシステム連携事業『Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challenge』において愛知県内の企業3社と共創に取り組むスタートアップに選出されたことをお知らせいたします。
Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challengeとは

日本随一のものづくり産業の集積地として知られる愛知県では、国内外の大学・企業との連携によるスタートアップの創出・育成支援に取り組み、同県の持続的な経済成長を目指しています。その取り組みの一つとして、製造業の更なる発展により、人々が住む都市や地域社会のためにサステナブルで豊かな未来を切り開く持続可能な都市「スマートサステナブルシティ」の実現を目指す取り組みとして、愛知県の事業会社と国内外のスタートアップの共創によるオープンイノベーションを促進するプロジェクト『Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challenge』を2020年より実施しています。

今回、カサナレ株式会社は、Plug and Play Japan株式会社が『Aichi Smart Sustainable City Co-Creation Challenge』において、愛知県とパートナー企業3社(小林クリエイト株式会社、大成株式会社、株式会社八神製作所)が設定した3つの社会・業務課題解決に取り組むスタートアップ7社に選出され、共創を支援していただいております。

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