タグ RONIN

50カ所以上が可動するフィギュア「RONIN」、個人が3Dプリンタで開発

SHARE:

BRIDGE Members BRIDGEが運営するメンバー向けイベント「Tokyo Meetup」では新サービスの紹介やノウハウ共有などを通じて、スタートアップと読者のみなさんが繋がる場所を提供いたします。メンバー登録は無料です。 BRIDGE Canvasの購読 メンバー向けDiscordご招待 BRIDGE Tokyoなどイベントご招待 無料メンバー登録 50箇所以上の可動部分をもち、様々な…

BRIDGE Members

BRIDGEが運営するメンバー向けイベント「Tokyo Meetup」では新サービスの紹介やノウハウ共有などを通じて、スタートアップと読者のみなさんが繋がる場所を提供いたします。メンバー登録は無料です。
  • BRIDGE Canvasの購読
  • メンバー向けDiscordご招待
  • BRIDGE Tokyoなどイベントご招待
無料メンバー登録



ronin01

50箇所以上の可動部分をもち、様々なポーズをとることができるフィギュアを、3Dプリンタを用いて製造した個人がいる。アーロン・トーマス氏だ。

RONIN」と名付けられたこのフィギュアは、約6ヶ月という期間の試作、バージョンアップを繰り返し開発された。

ronin02

製作に使われているのは、オランダ発の、個人向けデスクトップ3Dプリンター「Ultimaker」。

ronin03

「RONIN」を構成する400もの部品を3Dプリントし、一つ一つにやすりをかけ、塗装し、シールを貼って組み立て、丁寧に仕上げられた。LEDライトも組み込まれている。

アーロン氏は、今後数ヶ月にわたり、様々なメディア等で「RONIN」のプロモーション活動を行っていくという。

BRIDGE Members

BRIDGEが運営するメンバー向けイベント「Tokyo Meetup」では新サービスの紹介やノウハウ共有などを通じて、スタートアップと読者のみなさんが繋がる場所を提供いたします。メンバー登録は無料です。
  • BRIDGE Canvasの購読
  • メンバー向けDiscordご招待
  • BRIDGE Tokyoなどイベントご招待
無料メンバー登録