BRIDGE

タグ 芸者東京エンターテイメント

制約条件を考えて戦う−−芸者東京エンターテインメントの田中泰生氏が語る企業の成長ステップに必要な7つのポイント

SHARE:

新しい製品をつくり企業を成長させていく。企業にとって、少ないリソースをいかに効率的に使って市場で戦うか、そのためにどういうニッチな分野を突いていくかが重要になってくる。 ARの製品やソーシャルゲームなど、業界に先立って製品を常に作り続けている芸者東京エンターテインメント。競合が少ない分野に切り込み、市場を作りあげる行動力と企画力がある企業だ。代表取締役の田中泰生氏は、ベンチャーが戦うときに意識する…

新しい製品をつくり企業を成長させていく。企業にとって、少ないリソースをいかに効率的に使って市場で戦うか、そのためにどういうニッチな分野を突いていくかが重要になってくる。

ARの製品やソーシャルゲームなど、業界に先立って製品を常に作り続けている芸者東京エンターテインメント。競合が少ない分野に切り込み、市場を作りあげる行動力と企画力がある企業だ。代表取締役の田中泰生氏は、ベンチャーが戦うときに意識することはなにか、いかにして企業を成長させていくか、ということを経験している人物である。

田中氏が「MOVIDA SCHOOL」で、起業家に向けて語った、企業を成長させるために必要な考えとそのステップについてまとめた。

2年で自社製品をつくりあげる

起業をするときに最初に考えるべきは、成長ステップを視野にいれていくことだ。経営をしていくために下請けも必要だが、それだけだと起業した意味がない。そのため、2年という期間を一つのステップとして考えていく。

最初の2年はなにかしらの製品をだし、自社としての名乗りを上げる。ベンチャーは業界としても無名な存在。だからこそ、自社として世の中に伝えられるものをだす。

そして、次の2年で特定の分野で日本のトップをとる。そして、次のステップで、日本でトップをとったビジネスを成長させ儲けがでる仕組みをつくっていく。この3つのステップのそれぞれの年収を、1億、10億、100億と意識することで、企業としての立ち位置を確認することができる。

半端な製品ではなく、完成品をつくる

多くの起業家は、「作りたいものを作る」という考えを持ちがちだが、そうではなく「作れるものを作る」という意識をすべきだ。自分たちがいまできる「完成品」を作り、その製品で戦っていくことが大事だ。

ベンチャーにとって、自社の製品は武器。だからこそ、未完成な武器を持つよりも、確実な武器を手にビジネスを進めていく。

制約条件の中で考えていく

製品をつくるときに考えるべきは、自社の現在の制約条件が何かを考えることだ。人、スキル、お金といった制約条件の中で戦う条件を整えていく。それによって完成品の形が見えてくる。

世の中には、自分たちよりも大きな会社、大きな資本を持っている企業は多い。そうした企業と争わないといけないからこそ、自分たちが持てる武器、自分たちが戦える分野を見つけ出すことが大事になってくる。

完成品の武器のあてどころを考える

制約条件の中でつくりあげる完成品をもとに、どこにその武器を使えば効果的に成果をあげられるかを考える。既存の大手や既に成熟している分野に進んでも返り討ちにあってしまう。そのために、世の中にないアイディアで戦うか、競合はいるが自分が勝てそうなニッチな分野を探して突いていく。

ニッチな分野も、次第に大手の参入もしてくるが儲かる見込みが少ないとあまりリソースを割いてこない。そこを見極め、大手と対等に戦える分野を攻めることで勝てるチャンスが出てくる。

事例として、起業して二年目の2008年に電脳フィギュアを自社製品として作り上げた。それは、ARを使ってキャラが動くものだったが、当時はまだARすら知らない世の中、かつ、大手もいない分野だった。だからこそ、自分たちがもてるリソースの中であっても完成品を作り上げたことで、注目を浴び、自社の製品として名乗りを上げることができた。

その際も、宣伝するためにどうすればいいかを考えたときに、いかにテレビに取り上げられるかということも計算していた。そのために、製品発表の場所なども工夫をした。そうすることで、自社製品の成功率を高めることができる。

新しい制約条件のもとにゼロベースで自社製品をつくる

製品を出し、それが成功すると以前の制約条件とは違うステージの制約条件になっている、ということを意識すべきだ。お金、知名度などがある中で、成功した製品に縛られることなく、一度リセットして次に自社の製品として戦える分野を考える。新しい制約条件、自社製品としての完成品、自社製品が戦えるニッチな分野を日々探し、邁進していくことで、企業は成長していく。

最終局面を考えて行動する

自社の製品で戦う市場を考えるとき、ニッチな分野を突くことを意識すると同時に、大手が入ってきてその業界が成熟したときの最終局面をどこまで俯瞰して考えられるかが大事だ。

そのためには、将棋的な思考の中で局面として詰んだ形をどこまで意識できるか。多くのベンチャーは、目の前の歩をとって喜んでいる人が多い。しかし、ビジネスは行ったり来たりをしながら業界が成長し局面が生まれる。そして、最終局面で勝った人が勝ちな世界がビジネス。だからこそ、自社が生き残り、勝ち上がっている局面ができあがることを目指しながら行動することだ。

事業の3割を割いて自社製品をつくっていく

どんなに優秀な経営者であっても、リリースするサービスすべてが成功するとは限らない。だからこそ、手持ちのリソースの中で自社製品をつくるときは3割以上のリソースを割かないことだ。資金でいえば1億なら3000万、10億なら3億程度でできることを考える。

それによって、チャレンジのためのチャンスを3回は用意することができる。一度失敗しても、事業として崩壊することもなく、その失敗をもとに次の製品を開発する余裕もでき、また大きな教訓も得られる。そうした、自社としてのそれぞれの制約条件を考えながら、継続的に経営を進めていくことを常に忘れてはいけない。

U-NOTEリンク】:スクール当日にライブで記録されたU-NOTEです。合わせてご参照ください。

頓智・井口氏、芸者東京 田中氏、GREE 青柳氏などがテキサスの地で日本を語るーーSXSWジャパンパネルの全プログラム

SHARE:

テク系ニュースの最近の話題の中心はSXSWだ。Twitterやfoursquareなど今をときめくスタートアップのデビューの場としてもここ数年注目度が上がっている。 今年は先日facebookに買収されたBelugaやyobongoなどグループチャットサービスが注目を集めているようだ。アジア圏からも香港や韓国、シンガポール方面からのデモ参加などを聞くのだが、意外にも日本からはいままであまりアプロー…

テク系ニュースの最近の話題の中心はSXSWだ。Twitterやfoursquareなど今をときめくスタートアップのデビューの場としてもここ数年注目度が上がっている。

今年は先日facebookに買収されたBelugayobongoなどグループチャットサービスが注目を集めているようだ。アジア圏からも香港や韓国、シンガポール方面からのデモ参加などを聞くのだが、意外にも日本からはいままであまりアプローチがなかった。

しかし今年は様子が大分違うようだ。paul papadimitriou氏のブログにまとめられている通り、今年のテキサスには日本のスタートアップや起業家が集結している。

簡単にプログラムの内容をお知らせするので(今からねじ込めるリッチな方は)ぜひご参加頂を。ちなみにこの情報を提供してくれたpaul氏や私たちのアドバイザーになってくれたSerkan氏もパネルに参加予定だ。

Big in Japan: Outreaching to a unique market
Sunday, March 13, 12.30pm

Fumi Yamazaki (@fumi)
Robert Laing (@robert_laing), CEO, myGengo
Rocky Eda (@rockyeda), Head of CEO’s office, Digital Garage
Steve Moch, General Manager, Mangahigh.com
Ryan Holmes (@invoker), CEO, Hootsuite

Japanese Mobile Leaders Forum
Monday, March 14, 11.00am

Eiji Araki (@eijiaraki), VP Products, Gree International
Serkan Toto (@serkantoto), Japan Correspondent, TechCrunch
Taisei Tanaka (@mochihada), CEO, Geisha Tokyo Entertainment
Tak Miyata (@takmiyata), Executive VP, Mixi
Takahito Iguchi (@iguchi), CEO, Tonchidot

Japan Web: A New Beginning or the Galapagos
Tuesday, March 15, 11.00am

Hiroko Tabuchi (@hirokotabuchi), Japan Business Correspondent, New York Times
Ko Orita (@koo), President, Digital Media Strategies
Michi Kaifu (@michikaifu), CEO, Enotech Consulting
Naoki Aoyagi (@naoki), CFO, Gree
Paul Papadimitriou (@papadimitriou), VP & Principal Analyst, Constellation Research

Japan Technology Summit
Wednesday, March 16, 11.00am

The Technology Summit is a new two day event that immediately follows SXSW Interactive. This session will be hosted by Serkan Toto and will feature Koichi Yamamoto, Ryo Shimizu & Takahito Iguchi.

Domo, Yobongo, Soundtrckr, Who’s Free & Gatsby Want To Buy You a Drink
Saturday, March 12, 5.00pm

Domo, the new service of Tonchidot, is partnering with other location-based services. Drinks, networking and partying!

Japan Social Tech HootUp
Sunday, March 13, 1.30pm

HootSuite leads this meetup about Japan’s tech culture and industry. Fun swag prizes included.

[Thanks paul! ― @papadimitriou]

Review: Vol.5 Two Gurus of Japan’s Social App Developers

SHARE:

We thank many people for attending the fifth edition of our event. It took place at KDDI Web Communications last Friday, and included a panel discussion by two gurus of Japan’s social app develo…

We thank many people for attending the fifth edition of our event. It took place at KDDI Web Communications last Friday, and included a panel discussion by two gurus of Japan’s social app developers.

At the panel discussion, we could proudly invite Mr. Hironao Kunimitsu of Gumi and Mr. Taisei Tanaka of Geisha Tokyo Entertainment who are the best persons to talk about Japan’s social app business.  There were a number of attendees for the precious opportunity.

We were concerned if there would be sensational phrases at the panel, and intended to stop the live streaming.  However, both of the panels were kindly agreed that we continued.   Cerebrating our first event in this year, they brought us a great talk involving latest technology topics and entertained us just like a comedy.   We also wish to thank Anri Samata who have moderated the talk in a very lively way.

In the lightening talk session, Ryo Umezawa from Pido presented a new Twitter service that allows to leave your voices online, and Mutsumi Ota presented his service Giftee that allows to send a REAL gift to someone via Twitter.   Haruka Meira from Ohma introudced a cloud fundraising service called “Ready For?”, Kohei Ishida from Hyper Internets presented Campfire, and Kazu Watabe introduced his social fundraising platform called Grow!.

TechCrunch Japan reported the session here. (in Japanese)
Campfire was featured in this story on Asiajin.

Awabar, a Roppongi’s standing bar getting high popularity among tech people, presented a bunch of tasty Belgian beer and coupons for free drinks at the bar.   We wish to thank Awabar for sponsoring us and for their support.

This edition was fulfilled with social media-related topics. we will do more to develop the best place where entrepreneurs and developers can meet.   Please look forward to the next event.

まとめ:第5回は、gumi 国光氏・芸者東京 田中氏によるファンタジスタ対談をお送りしました

SHARE:

2月10日、KDDIウェブコミュニケーションズで開催された、第5回「新春ファンタジスタ対談」にお集りいただき、ありがとうございました。 gumi の国光宏尚さん、芸者東京エンターテイメントの田中泰生さんという、日本のソーシャルアプリ・ビジネスを賑わすお二人が肩を並べる機会とあって、大変多くの方々にお集りいただきました。 デンジャラスな話題が飛び出すのではないかと気を揉んだスタッフは、この日の Us…

2月10日、KDDIウェブコミュニケーションズで開催された、第5回「新春ファンタジスタ対談」にお集りいただき、ありがとうございました。

gumi の国光宏尚さん、芸者東京エンターテイメントの田中泰生さんという、日本のソーシャルアプリ・ビジネスを賑わすお二人が肩を並べる機会とあって、大変多くの方々にお集りいただきました。

デンジャラスな話題が飛び出すのではないかと気を揉んだスタッフは、この日の Ustream を中止する予定でしたが、登壇者のお二人に快諾いただきましたので、全編収録しました。2011年の始まりにふさわしく、日本のテック業界の最新の話題を織り込みながら、漫才のような楽しいひとときを過ごさせていただきました。そして、モデレータを務めていただいた、佐俣アンリさん。ナイスなフリをお二人にしていただき、ありがとうございました。

後半のライトニング・トークでは、ピド株式会社の梅澤亮さんからは、近日リリース予定の音声でつぶやきを残せるサービス、太田睦さんからは「ギフティ」のご紹介。また、オーマ株式会社の米良はるかさんからは「Ready For?」、ハイパーインターネッツの石田光平さんからは「Campfire」、Grow Inc. のカズワタベさんからは「Grow!」という、それぞれ3つのクラウド・ファンディング・サービスをご紹介いただきました。ソーシャル・メディアというプラットフォーム上で、クーポンサイトが2010年を席巻したように、2011年は、クラウド・ファンディングが来るかもしれませんね。新年(というには、1ヶ月経過してしまいましたが・・・)を占ういい機会となりました。

ライトニング・トークについては、TechCrunch Japan にレポートが上がっています。→ こちら
クラウド・ファンディングのうち、Campfire については、Asiajin に先月レポートを上げています。 → こちら

スポンサーの awabar さんからは、おいしいベルギービールを提供いただいた上、awabar で使えるドリンクチケットを多数提供いただきました。ありがとうございます。

今回は、ソーシャルメディアのよしなしごとに振ったトピックが多かったですが、あらゆる側面から起業家と技術者の出会いの場を創出できる工夫していきたいと思っています。次回もお楽しみに。

Startup Dating Vol. 5 To Invite Two Gurus Of Japan’s Social App Developers

SHARE:

A happy new year.   Startup Dating will have its 5th edition next.   We promise you to commit to keep providing good opportunities to meet for Japanese tech community, and would like you to support us…

A happy new year.   Startup Dating will have its 5th edition next.   We promise you to commit to keep providing good opportunities to meet for Japanese tech community, and would like you to support us this year, too.

The upcoming 5th edition, which will the first one in this year, focuses on “Fantasista”, an Italian word meaning playmakers.   Some entrepreneurs are very attractive and full of their compelling aura.   There are many remarkable persons in Japan’s social industry that has been making a rapid growth during the last few years.   They are striving to lead the industry for tomorrow’s Japan.

On February 10th, which is a day before Japan’s national foundation day, we will invite Mr. Kunimitsu from Gumi, who employs the slogan “Down with Zynga”, and Mr. Tanaka from Geisha Tokyo Entertainment to our panel, for foreseeing what will be happening in the year of 2011.

At the meet-up section in the second part of the event, we will have some time for lightening talks.   (Presenters at the previous event, Fluxflex and Dozens were covered on TechCrunch Japan.)   We would like to encourage all potential entrepreneurs and developers to present their great business ideas.

Hashtag: #startupdating

How to apply:

Fill the form through this link.

Agenda:

19:00-19:45: New Year’s Special “Fantasista” Panel
Door opens at 18:30. Including 30 minute Q&A session.

20:15-20:30: Lightening talks

20:30-22:00: Startup Dating


Panelists:

Hironao Kunimitsu (CEO, Gumi Inc.)   Twitter: @hkunimitsu
Taisei Tanaka (CEO, Geisha Tokyo Entertainment Inc.) Twitter: @mochihada

Date: February 10th, 2011 (Thu) 19:00-22:00 (door opens at 18:30)
Admission fee: 500 yen (system developer) / 2,000 yen (entrepreneur and others)
Light refreshments and beverages will be served.

Location: Sumitomo Fudousan Kojimachi Building No. 3, 3-6 Kojimachi, Chiyoda-ku, Tokyo, 102-0083
(2 min walk from “Kojimachi” Yuurakucho Line / 4 min Walk from “Hannzomon” Hannzomon Line)


大きな地図で見る

Venue provided by: KDDI Web Communications
Media sponsored by: TechCrunch Japan and Asiajin
Light refreshments and Catering sponsored by: awabar

【StartupDating vol.5】2月10日(木)開催ーーgumi 国光氏×芸者東京 田中氏による新春ファンタジスタ対談決定!

SHARE:

あけましておめでとうございます!昨年立ち上がった起業家と技術者をつなげるイベント【StartupDating】も5回目を迎えることになりました!2011年も沢山の出会いをつくりますのでどうぞよろしくお願いします! そんなおめでたい2011年最初のテーマはなんと「ファンタジスタ」!意味が分らないかもしれませんが、起業家という人種には底知れないオーラを持った魅力的な方々が沢山おられます。特にここ数年来…

あけましておめでとうございます!昨年立ち上がった起業家と技術者をつなげるイベント【StartupDating】も5回目を迎えることになりました!2011年も沢山の出会いをつくりますのでどうぞよろしくお願いします!

そんなおめでたい2011年最初のテーマはなんと「ファンタジスタ」!意味が分らないかもしれませんが、起業家という人種には底知れないオーラを持った魅力的な方々が沢山おられます。特にここ数年来大きく成長しているソーシャルゲームなどのエンタメ界にはとても言葉では語り尽くせないキャラクターがいっぱい。力強く業界を引っ張って明日の日本を作ろうと奮闘されています。

建国記念日の前日というこの日に、「打倒ZyngaBank」を掲げるgumi国光氏と、ファンタジスタの芸者東京エンターテインメント田中氏をお招きし、2011年の日本を占って頂こうと思います。

後半のミートアップではスタートアップの方々によるライトニングトーク枠も用意してあります(前回の参加者、fluxflex社、Dozens社はTechCrunch Japanでも取材させていただきました)起業を考える技術者の方、そのまんま起業したいという起業家の方、みなさんのご参加お待ちしております!

ハッシュタグ:#startupdating

【エントリー方法】

こちらからご応募ください。

【プログラム】

19:00-19:45:パネルディスカッション「新春ファンタジスタ対談」
※18:30開場

20:00-22:00:スタートアップ・デイティング

20:15-20:30:ライトニング・トーク

出演(敬称略、五十音順)

国光宏尚(株式会社gumi 代表取締役)
Twitter: @hkunimitsu

田中泰生(芸者東京エンターテインメント株式会社 代表取締役CEO)
Twitter: @mochihada

【イベントインフォメーション】

【日 時】2011年2月10日(木) 19:00~22:00(開場18:30)
【参加費】開発エンジニア=500円、起業家/その他=2000円 ※軽食とドリンクが付きます
【場 所】株式会社 KDDIウェブコミュニケーションズ(6階)
東京都千代田区麹町三丁目6番地 住友不動産麹町ビル3号館
(有楽町線「麹町駅」徒歩2分 / 半蔵門線「半蔵門駅」徒歩4分 / JR線「四ッ谷駅」徒歩11分)


大きな地図で見る

【イベントスポンサー】

会場協力:株式会社 KDDIウェブコミュニケーションズ
フード提供協力:awabar
メディア協力:TechCrunch Japan, Asiajin