やりたいことで稼いで、その分野でトップ5〜10%の「一流」に上り詰めるためにできること【寄稿】

ゲストライター by ゲストライター on 2016.2.3

Benjamin-HardyBenjamin Hardyさんによる寄稿記事です。3人の素晴らしいお子さんの父親で、現在は組織心理学の博士号を取得するために猛進中。eBook「Slipstream Time Hacking」の著者。Twitter アカウントは、@BenjaminPHardy。本記事は、Mediumへの投稿記事を許可を得て翻訳したものです。元の英語記事もどうぞ。


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夢に向かって歩くことは、時に不可能に感じられる。やりたいことは明確でも、その道のりにはいくつものハードルが立ちふさがっているからだ。

競争も山ほどある。何千、何百万もの人が君と全く同じことに取り組み、競い合っている。

終わりが見えない中で、ひたすら走り続けることからどう抜け出すのか?

社会に服従することなく、また現実に打ちのめされることなく、どう素早く前進していくのか?

同じことを成し遂げようとする過酷な競争の中で、どう飛び抜けるのか?

何せ、支払わなきゃいけない請求書は溜まるし、その他にも責任は山ほどある。1日に与えられた時間は限られている。仕事やその時々の用事を済ませた後、明日こそと先延ばしにすることは正当化しやすい。それをこなす体力自体はあっても、人間関係をさぼることに罪悪感が生じる。

夢に向かって進んでいる時、心底絶望したり、圧倒された気持ちになることがある。学ぶべきことは尽きない。自分の能力を疑ってしまうのも無理はない。いっそのこと、夢などあきらめて現実を受け入れたほうがいいのかもしれない。

実際のところ

君は、競争相手のほとんどを抜くことができる。彼らは、君と同じ、実存する実践的な課題に向き合っている。彼らの人生のほうがクリエイティブな表現に最適化されているなんてことはない。これらは、挑戦の道のりにおける初期の課題だ。彼らの大多数は、そもそも始める前にあきらめてしまうだろうーそして何をやっても二流であり続ける。

やり方を少し変えるだけで、君は競争を振り払い、その分野でトップ5〜10%の座を射止めることができるだろう。それができたら、次のチャレンジは、そこからさらにトップにまで上り詰めることだ。ここを上り詰めることこそが、真の競争だと言える。トップ5〜10%にたどり着くために必要な変化は、ライフスタイルを変えることにとどまる。上位1%にたどり着くには、自分自身を変えることが必要だ。

この記事は、君がトップ5〜10%に早くたどり着き、自分の専門分野で一流になるためのフレームワークだ。

第一フェーズで、君はその分野のトップ5〜10%になれる。このレベルにたどり着いたら、自分の「作品」だけで十分に生きていけるだけの収入を得ているはずだ。Paul Grahamが「黒字化の敷居を跨いだら、その利益がどれだけ低くても、君のランウェイは永遠になる」と語るように、ここが鍵を握る。彼は、黒字化の最低限の段階を「Ramen Profitable」と呼ぶ。これは、スタートアップ(またはさまざまな事業)に、創業者の生活費をまかなうのに十分な利益があることを指す。

無限に続くランウェイは、君のリソースの全てを君がやりたい仕事に注げることを意味する。生活の中で時間を絞り出す必要はなくなる。届いた請求書の支払いを済ませ、ラーメンを食べることができる。ここで第二フェーズに突入する。そしてこの時点で、一流になるための君の芸術的ジャーニーが幕をあける。

では、始めてみよう。

第一フェーズ:Ramen Profitable(または持続可能な状態)になる

まず、アマチュアとして始める

ケンジーとハリスは、最近結婚したばかり。2人ともブリガムヤング大学を中退し、ソルト・レイク・シティにあるAppleストアで働いていた。その傍で、カバーミュージックを録音し、それをYouTubeやVineに投稿したりしていた。

2人には1年間暮らしていけるだけの貯蓄があった。だから、Appleストアの仕事を辞めてプロのミュージシャンになることを目指すことにした。毎日Vineに投稿し続けた。数ヶ月経っても、その音楽に耳を傾ける人は現れなかった。フォロワーの数も最多で数千人にとどまった。

すると、ある時、何もかもが変わった。Vineに投稿した動画が、瞬時にバズって広まったのだ。翌日には、Vine上の人気ユーザーやエージェントから連絡が来た。彼らはこれでRamen Profitableな状態になり、素晴らしい人脈を得て、ミュージシャンとしての輝かしいキャリアを歩き始めた。

ケンジーとハリスに訪れたブレイクスルーは、彼らがアマチュアとしてまず始めてみなければ起こり得なかった。彼らには一定の素質があった。でも、それ以上に、自ら踏み出して何度でも挑戦する決意があった。量は質に繋がる。そして、彼らは人々に愛される何かを生み出した。

アマチュアとして始めるための謙虚さを持ち備えている人は少ない。完璧主義の名の下で、人は先延ばしにすることを繰り返す。君の周りにもこういう人がいるはずだ。何かを始めると何年も言い続けて、結局まだ始めていない人。内心、彼らは人にどう思われるかを死ぬほど恐れている。過度な分析によって麻痺してしまうー計算ばかりで頭でっかちになり、流れに乗ることができない。自分のやり方を選ぶより、人に受け入れられやすいと思うことをやり、すでに周知されたやり方を模倣するにとどまる。

コーチングや教育を受ける

夢に真剣になるべきだ。ほとんどの人はそうしない。夢に本気で向き合って高みを目指せば、二流を越えることができる。そのためには、必要な教育とコーチングが必要だろう。

「学ぶ側の準備ができた時、師との出会いは自然と訪れる」-釈迦

僕は、2年間の布教活動から戻ってからというもの、ずっと物書きになりたいと思っていた。しかし、その夢は、僕が真剣にメンターを見つけるまであくまで僕の想像力の片隅にとどまっていた。

僕には、僕の文章を変えてくれた2人のメンターがいる。一人目はまだ若い教授で、わずか3ヶ月間のあいだに過去4年間で学んだことを上回る内容を教えてくれた。彼は、学術的な文章と研究について一般の博士課程の最中に学ぶ以上のことを教えてくれた。彼の手助けによって、僕は第一志望だった大学院に無事に入ることができた。

僕は、半年前からブログを書くことに真剣に取り組み始めた。そのためにコーチングも受けた。今回はバーチャルオンラインコースという手段を選んだ。コースを受講し始めて1ヶ月が経った頃、複数の媒体と複数言語で500万回以上読まれるブログ記事を書くことができた。このコースがあったから達成できたわけではないが、僕の文章力上達に間違いなく貢献してくれた。

自分に次のステージに進む準備ができているかどうかは、それを叶えることを支援してくれる師を惹きつけられるかどうかで判断できる。

皆が守る「機能しないルール」で生きるのをやめる

それが周知されたやり方なら、きっとそれは間違っている。ほとんどの人が自分の仕事で二流にとどまるのには、理由がある。彼らは、パフォーマンスの最適化を停止させるためのルールに従っている。相変わらず、ゴール達成へのスピードを鈍化させ、「並」にどまるための階段を登っている。

ジグザグの道を、みんなが右方向に進んでいるなら、君は左方向に進むべきだ。Darren Hardyは、大衆から抜きん出るためには「みんなが逃げ出すものに向かって走るべき」だと言っている。

Peter Diamandisが言うように、「ブレイクスルーになる前夜まで、その同じアイディアはクレイジーだと見なされる」。もし、自分のアイディアがちっともクレイジーに思えないなら、そして他の人にとって超クレイジーじゃないなら、君は安泰の道を選んで歩んでいる。

社会によって決められたルールに従うのではなく、ルールを自分でつくる。自分の成功が確実なものになるように、ゲームの仕組みそのものを組み替える。言いたい奴には言わせておけばいいし、しきたりや心地良さには構うべきじゃない。君を突き動かす心のなかの声に素直になればいい。幸せを掴むためには、自分に正直なライフスタイルを築かなければいけない。自分に正直であれば、必ずいいことがある。

ブレイクスルーにたどり着くまでぶれない

忍耐力。

君のブレイクがまだ来ていないなら、ひたすら突き進め。首尾一貫こそ、自分が志す人間になるための基礎となる美徳だからだ。誰しも、しばらくの間なら全力疾走できる。でも、大半がどこかで燃え尽きて匙を投げてしまう。人生において意味があるすべてのことは、君のコミットメントと意志の強さが試されるマラソンだ。

もし、君がそれを心底愛してやまないなら、結果など御構い無しにそれをやるだろう。むしろ、自分が目指す成果への執念が、君を望み通りの成果に近づけてくれるはずだ。機械的に動くのではなく、自然と突き動かされるはずだ。

世の中には、相互作用という倫理がある。少量のお金を継続投資すると、後に複利が支配し、急激な成長が生まれる。その良し悪しに関わらず、どんな習慣にも同じことが言える。一つのことを長い期間やり続けると複利の効果が発揮され、波のようなモメンタムが押し寄せるとともに、急激な成果を体感することになる。

君がその夢やゴールを心底望んで止まないなら、それを叶えるためにどんなことでもするはずだ。自ら動かなければ、何も実現しない。

友人に会ったり趣味に使う時間を喜んで削り、睡眠時間に別れを告げ、常に今より多くを求めてリスクをとり、メンターを探して教えを請ぎ、周囲に呆れられる。やりたいことに真剣に向き合うと、思いの外早くにramen profitableの状態にたどり着けることに驚かされるだろう。

第二フェーズ:その分野で世界一流になる

誘惑に負けてしまう人は、それに屈しない人に比べて誘惑が持つ力を見くびっている。体験こそが、鍵を握る。知識が知恵になるのは、それが適切かつ継続的に応用された時に限る。そのため、ただの傍観者より、同じことを経験したことがある人から学ぶことが重要だ。相手と立場を交換してもいいと思える人物でなければ、彼や彼女からのアドバイスに耳を傾けるべきではない。

他者が教える原則に忠実に習うことで、ある分野でトップ5〜10%になることができる。しかし、トップになるには、ある時点でそれを全て過去に忘れ去ることを意味する。

君はイノベーターになる。パイオニアになる。そしてアーティストになる。

トップ1%の仲間入りをするためには、カミソリの先端まで行くことが求められる。失敗の可能性が極めて高い、大惨事に限りなく近いがけっぷちに立つ。この時点で、それまでに習った全てのことと、自分がやるべきだと信じることが真正面から対立する。でも、君が培った慣例のほうが、それより高いレイヤーで動いている。

パフォーマンスをあげるために人生を立て直す

世界トップクラスに仲間入りするためには、自分の作品の包括的なバランスを見出すことが必須だ。君がやるどんな些細なことにも意味がある。人生や生活のすべての瞬間は、成果に貢献するか、その邪魔をするかのどちらかでしかない。口にするもの、一挙一動、時間を共にする人、そして朝晩の時間の過ごし方のすべてがどちらかに当てはまる。

人の生活というものは、反射的に組まれているものだ。朝起きて一番にすることは、メールやSNSをチェックすることだ。良書を読む時間もあるかもしれない。でも、これらは非常に中毒的なインプットだと言える。

「創造」の熟練者になるためには、自分の潜在的マインドを活用した成果に努力を捧げることだ。仕事から離れている時、例えば寝たり、友人と時間を過ごしたり、それ以外のことをする時に、君の潜在的マインドは解決したい課題についてじっくり考えているからだ。

朝起きて一番にやるべきは、アウトプットをすることだ。それは、寝ている間に潜在意識がまとめあげたことを日記に書くことかもしれない。または、今取り組むプロジェクトにすぐに向かうことかもしれない。ミーティングや活動が終わったら、Eメールなどの「インプット」ではなく、「本業」に取り組むことで潜在意識を最大化できる。きっとクリエイティブでインサイトに満ちた知的インスピレーションの波が押し寄せるだろう。

パフォーマンスの最大化には、健康と身体的苦痛からの自由が欠かせない。Stephen Ozanichの著書「 The Great Pain Deception」には、「痛みを含む慢性疼痛は、未解決の内的課題が身体的に表れたものだ。その症状は、自衛本能のための直感的なメカニズムとして姿を表す。それは心の叫びだが、舞台の主役には常にエゴが抜擢されるため、潜在的マインドは影となって真実が隠されてしまう」とある。

1990年代に、神経科学者のCandice Pert博士は「脳ではなく身体こそが潜在的マインドである」ことを発見した。身体は、神経ペプチドを用いてコミュニケーションをとる。人間というものは、ホリスティックなものだ。僕たちの身体と心は一つになって機能する。人生に解決されないままの緊張感があると、その緊張感は病気になって表れる。この緊張感が溶けた時、身体は自然に癒される。身体が健康な状態にある時、人間はインスピレーションを受け入れやすい傾向がある。

回復するための時間を許す

Less is moreだ。ただ忙しくするだけでなく、成果を出すことにフォーカスすると、仕事をしている時は100%オンで、していない時は100%オフの状態になる。これによって、今その時を生きることが可能になるだけでなく、必要な休息をとり、都度都度回復できるようになる。

高度なレベルで仕事をする能力は、運動に似ている。活動の合間合間に休むことなしに、スタミナや我慢強さを備えることはできない。しかし、すべての「休息」が回復に繋がるわけではない。あることのほうが別のことより癒しになったりする。

僕は、仕事から回復するために日記を書いたり、音楽を聴いたり、妻や子供と時間を過ごしたり、美味しいご飯を料理したり食したり、他の人にそれを食べてもらったりしている。この休息の時間があることで仕事がより有意義なものになり、いっそうはかどる。

波に乗りやすくするための事前ルーチンを設ける

Josh Waitzkinは、学習やパフォーマンス向上における天才だ。子供にして、彼はチェスの天才だった。また、タイチでは5回の全国優勝を果たし、今はブラジル発祥の柔術を習得することに取り組んでいる。彼は学習の基本原則をゼロから取り入れ、さまざまな教訓に横展開して実践している。

Joshは、スイッチを入れるために事前パフォーマンスのルーチンを推奨している。「今」にフォーカスできるよう、ストレスと不安を軽減することが目的だ。このルーチンは通常、君のスイッチが入るまでに20分〜60分を要する。最終的には、ただ頭に思い浮かべるだけでスイッチが入るように、徐々にルーチンの時間を短縮していくことを薦めている。

君にとって、最高のマインドセットとインスピレーションを促進する活動は何だろう?

僕の場合、それは庭仕事をしながら学術的なオーディオブックを聞き、最後に冷たいシャワーを浴びることだ。ちょっとした閃きが欲しい時は、これを実行するだけでいい。庭仕事がハードであればあるほど、より多くの潜在的ブレイクスルーを体感できる。

恐怖と苦痛を受け入れる

「ヒーローと臆病者はどちらも同じ気持ちでいる。でも、ヒーローは自らの恐怖を使い、それを敵にぶつける。臆病者は逃げる。そこにあるのは同じ恐怖だ。大事なのは、それをどう使うかだ。」ーCus D’Amato

恐れを知らないという発想は、傍観者による誤った発想だ。本当に成果を出す人は、恐怖と苦痛を感じている。しかし、ヨガのストレッチのようにそれを受け入れる術を身につけているのだ。

サイクリングは、苦痛が多いスポーツとして知られている。Tyler Hamiltonは、「全力を出し切り、激しく不可能なタスクに自分の全エネルギーを注ぎ込み、心臓がジャックハンマー状態に陥り、乳酸が筋肉を駆け巡る時、僕は自然で最もバランスが取れた状態に陥り、それは心地よかった」と言っている。

サイクリストは、「痛みの洞窟」についてよく言及する。これは、競争の中を進めば進むほど近づく心理状態のことを指す。「自分で思っていた以上に深く突き進んだ。限界に達していた。僕はその状態にとらわれていた」。サイクリングの競技終了後、選手のこんな発言をよく耳にする。

「精神的レジリアンスは、世界トップレベルのパフォーマーに共通する要素です。そしてそれは継続的に育まれる必要があります。精神的鉄壁に近づく方法を常に模索するのです。居心地が悪い時、僕の直感は居心地の悪さを避けることではなく、それとどう平和に共存するかを探します。直感は、チャレンジを避けることではなくそれを求めているのです」。— Josh Waitzkin

居心地が悪いなと感じ始めた時にこそ、気持ちが高まってくるはずだ。この時こそ、君は成長している。痛みのないところに成長はない。その場所こそ、君にとって幸せをもたらしてくれる場所だ。多くの人はそこでやめてしまう。でも、君は違う。

愛のために動く

結局のところ、人類との強いつながり以上に大切なものはない。他者に対する愛こそ、人生におけるどんなことをも上回る大切なものだと思う。

訓練と進捗の大部分は内省的なもので、その中心には常に自分がいる。しかし、さらに前進し、他者のニーズにフォーカスすることこそ、君の仕事に新しい意味や価値をもたらしてくれる。後世に名を馳せるためではなく、他者を祝福するために一流になるのだ。

モチベーションには、4つの段階がある。

第1ステージでは、人は恐怖に突き動かされる。処罰や望まない結果を避けるために動く。意思決定のセオリーによると、この類のモチベーションは「防止」に該当する。

第2ステージでは、対価や報酬がモチベーションになる。自分がやる全てのことは欲しいものを手に入れるため。君が宗教信者なら、その恩恵を受けるために聖書の戒律を忠実に守る。仕事なら、今より上に登るために動く。結果として、昇級や昇進にフォーカスすることになる。

第1ステージと第2ステージは共に外発的モチベーションによるものだが、内発的モチベーションに比べて、その力は微々たるものだ。

第3ステージでは、義務がモチベーションとなる。対価や報酬の有無に関係なく、自分がやるべきだと信じることをやる。処罰を受けることへの恐怖心はない。内発的に突き動かされている。でも、そこには情熱が欠けている。人間の能力や理論を越えるために必要なエネルギーが欠如している。

第4ステージでは、愛がモチベーションになる。自分のニーズに関連した不安から踏み出して、一人でも多くの人に幸せをもたらすことが目的になる。その愛は、人間の理論をも越えるものだ。気が違っている、と世間に敬遠されることをも成し遂げる馬力が生まれる。慣習的なルールや知恵に縛られることはない。君は、この世に存在する最も崇高で純粋な力によって導かれていく。

結論

自分の好きなことをして食べていく状態には、思いの外早くたどり着くことができる。絶え間ない努力と犠牲、また継続性があれば。しかし、君をそこへと導いたものは、そのさらに先へは連れて行ってはくれない。何かで一流になることは、ルールや規律を越え、直感を信じて動くことを意味する。

君が手がけるもののクオリティーやもたらすインパクトは、自分で決めることができる。君は、世界で一番になることができる。それは、気高い思考から始まる。

は、トップ1%に登り詰めてみるのか?

さっそくアクションを起こす

もし、君がこの考え方に共感してくれたなら、僕のブログに登録してほしい。天体物理学、心理学、企業家精神の発想を取り入れたeBook「Slipstream Time Hacking」を贈呈する。以下のようなことについて、指針となるはずだ。

  • 自分で選んだ人生を設計すること
  • 人生に充実した時間をもたらすこと
  • 自分が今理解する以上の大きな目標を達成すること
  • 支配されるのではなく、時間を支配すること

最後まで読んでくれたことに感謝する。

(翻訳:三橋ゆか里)

ゲストライター

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