100人に1人の狭き門を突破した優秀なオンラインアシスタントに仕事が頼める「キャスター」

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ライターだからと言って、書くことだけをしていればいいかと言うとそんなことはなくて、実際には取材アポ取りやらメール返信など、日々の細かい作業に謀殺されてしまうことも少なくない。業種や職種に関わらず、きっとこれは同じはず。

チーム制で動く優秀なオンラインアシスタントにお任せ

そんな人は、ハイクオリティ・オンラインアシスタントサービスの「Caster(キャスター)」を使ってみると良いかもしれない。本日リリースされたキャスターは、ルーチンワークや面倒な経費精算、会食の予約手配やアポ調整、簡単な資料作成や購入代行といったアシスタント業務を依頼できるサービス。

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クラウドソーシングなどを使えば、アシスタント業務ができる人が見つかるかもしれない。でも、まず膨大な量の受注者から探すのが一苦労だし、特定の人に依頼をしてしまうと、その人が辞めた時点でまた次の人を探す必要が出て来る。

キャスターは、オンラインアシスタントに特化しているからすぐに使えるし、アシスタントがチーム制で動くことも特徴。普段は同じアシスタントとのやり取りでも、1人に依存してしまうことがない。また、アシスタントになれるのは、オンラインでの仕事の仕方を熟知した人材を厳選しているため、 100 人に 1 人という狭き門。仕事を進めるために必要な知識や環境などはキャスターが整えることで、満足度の高いクオリティーを実現しています。

アシスタントの活用で、ビジネスのコアバリューに専念

キャスターの利用料金は、月額4万円(16時間)、75,000円(32時間)、120,000(55時間)の3プラン。平日は午前9時から夕方6時までの対応時間で、その時間帯なら、メールやチャットなどのメッセージひとつで依頼をすることができます。具体的な依頼例は、例えば、店選び・予約代行が0.5時間〜、調査業務が1.0時間〜、メール返信は0.1〜0.3時間といった具合。

遠隔で働ける優秀な人たちに仕事が適切に供給されていないことを課題に感じ、そのソリューションとしてキャスターを立ち上げたのは、オプトなどIT企業数社に勤めた経験を持つ中川祥太さん。働く側にはオンラインで働くための知識と環境を提供し、クライアント側には、優秀なオンラインアシスタントによるサポートで、ビジネスのコアバリューに集中する時間を創出することを目指します。

キャスターは招待制。会員は、最大 3 人まで利用希望者を『Caster(キャスター)』に招待することができます。紹介を受けて実際に利用を開始した場合、招待者には1人につき、16時間分の利用権利が与えられるため、まず試してみることができるそう。得意なことだけ、自分にしかできないことだけやる。キャスターが、そんな仕事スタイルを現実のものにしてくれるかもしれません。

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