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サードプレイスアバター「エモモ」がアイテム獲得機能「アイテムガチャ」開始

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ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」は10月18日、スマホ1台でVTuberの生配信ができるアバター機能エモモの新機能「アイテムガチャ」の提供を開始した。 配信ユーザーには視聴数やコメント数などに応じて、翌日に「オーブ」が付与される仕組みが公開されており、これをコインに変換してアイテムガチャを回すことができる。今回提供するアイテムガチャは、配信中に視聴者と一緒にまわす仕組みとなっている。…

ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」は10月18日、スマホ1台でVTuberの生配信ができるアバター機能エモモの新機能「アイテムガチャ」の提供を開始した。

配信ユーザーには視聴数やコメント数などに応じて、翌日に「オーブ」が付与される仕組みが公開されており、これをコインに変換してアイテムガチャを回すことができる。今回提供するアイテムガチャは、配信中に視聴者と一緒にまわす仕組みとなっている。第1弾のキャンペーンとして「ハロウィンガチャ」をリリースしている。

<参考記事>

エモモは作成から生配信までをMirrativのアプリ内で一貫して行えるアバターサービス。2018年8月のクローズドβリリースから1カ月弱でユーザー数1万5000名を突破。リリースによると、現在では既にその数倍以上のユーザーが利用している。

via PR TIMES

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サードプレイスアバター「エモモ」一般公開、バーチャル化した人は2万人以上にーー配信者の収益化は秋に計画

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ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ(ミラティブ) 」のアバター機能「エモモ」 がクローズドのβ版として公開されたのが8月1日。それから約1カ月の時を経てミラティブは昨日、この機能を一般公開した。 注目すべきはその利用者数だ。サードプレイスに参加した人数は昨日時点で1万5000人。一夜明けた今日、ミラティブ代表取締役の赤川隼一氏に2万人は超えたのかと確認したところ、公式発表は控えたいとしつ…

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ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ(ミラティブ) 」のアバター機能「エモモ」 がクローズドのβ版として公開されたのが8月1日。それから約1カ月の時を経てミラティブは昨日、この機能を一般公開した。

注目すべきはその利用者数だ。サードプレイスに参加した人数は昨日時点で1万5000人。一夜明けた今日、ミラティブ代表取締役の赤川隼一氏に2万人は超えたのかと確認したところ、公式発表は控えたいとしつつ「桁はまだ変わっていないがそこはもちろん超えている」という回答をもらった。

桁…もしかしたらもうすごいところまで突き抜けている可能性もある。

同社リリースによる試算では9月時点の国内バーチャルYouTuber(VTuber)人口は4500人。確かにMirattivのアバターをキズナアイなどのバーチャルアイドルやその他プロダクションが生み出すタレント的なVTuberと同一視するかは議論の余地がある。

それでも仮想現実に新しい存在を求めようというニーズには強いものを感じる結果だ。またMirrativでは今秋を目処に収益化の開始も伝えている。具体的な方法については順次公開するとしている。

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サードプレイスアバター「エモモ」公開1週間で4000名利用の反響ーーVTuber人口倍増に貢献

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ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ(ミラティブ) 」のアバター機能「エモモ」の反響が凄いことになってるらしい。運営するミラティブは8月9日、公開1週間で「エモモ」利用者が4000名を超えたことを公表した。 エモモは誰でもアバターをつけてゲーム実況が可能になるライブ配信機能。配信するユーザーは自分自身の分身をゲーム世界に登場させ、ゲームをしながら視聴者と一緒にライブ実況のコミュニケーション…

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Mirrativのアバター機能「エモモ」

ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ(ミラティブ) 」のアバター機能「エモモ」の反響が凄いことになってるらしい。運営するミラティブは8月9日、公開1週間で「エモモ」利用者が4000名を超えたことを公表した。

エモモは誰でもアバターをつけてゲーム実況が可能になるライブ配信機能。配信するユーザーは自分自身の分身をゲーム世界に登場させ、ゲームをしながら視聴者と一緒にライブ実況のコミュニケーションを楽しむことができる。

<参考記事>

同社のリリースによれば、2018年1月から半年間で4,000人を越えたVTuber人口を1週間で倍増させたことになるとしている。これはミラティブだけでなくVTuber全体の数字なので、エモモの登場で仮想空間へダイブしたかった潜在ユーザーがやはり相当数いたことが証明されたことになる。

グラフ:ユーザーローカルがCyberVと協力して8月6日に発表した、バーチャルYouTuber(VTuber)の市場分析より

なお、エモモはまだ限定公開中なので、一般公開が開始されれば、そのペースはさらに上がることが予想される。同社は引き続きキャラクターデザインや服装などを拡大させるほか、外部3Dモデルの持ち込みなども解放してく予定だ。

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サマーウォーズの扉を開くアバター「エモモ」、ミラティブが公開ーー「10億ドル積まれたってこれは売らない」

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鳥肌がたった。やはりこの世界観は相当ヤバイ。前回同様まずは動画からだ。 サマーウォーズやアバター、最近ではレディープレーヤー・ワンなど。マトリックスなんていうのもあった。人は時折、願望として「別の世界」への憧れを持つ。それは空想や小説、映画の中の物語だったはずだ。でも今日、ミラティブのチームが公開したものはその「第三世界」と現実をつなぐことになるかもしれない。 必要なのはスマートフォンひとつだ。 …

鳥肌がたった。やはりこの世界観は相当ヤバイ。前回同様まずは動画からだ。

サマーウォーズやアバター、最近ではレディープレーヤー・ワンなど。マトリックスなんていうのもあった。人は時折、願望として「別の世界」への憧れを持つ。それは空想や小説、映画の中の物語だったはずだ。でも今日、ミラティブのチームが公開したものはその「第三世界」と現実をつなぐことになるかもしれない。

必要なのはスマートフォンひとつだ。

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ゲーム実況のライブ配信アプリ「Mirrativ」を提供するミラティブは8月1日、誰でもアバターをつけてゲーム実況が可能になるライブ配信機能「エモモ」をβ版として公開した。配信するユーザーは自分自身の分身をゲーム世界に登場させ、ゲームをしながら視聴者と一緒にライブ実況のコミュニケーションを楽しむことができる。

エモモと呼ばれるアバターは髪型、目、口、輪郭、服、体型などを自由に設定でき、あらかじめ指定した感情が配信者の声に連動して動く仕組みになっている。Mirrativでゲーム実況を配信する際には視聴画面にその分身を置くことができる。なお、口は配信者の声に応じてリップシンクしてくれる。

iPhone Xで実装された「アニモジ」のように、特殊なインサイトカメラを必要とせず、Mirrativが現時点で稼働する端末であれば利用可能。なお、現在この機能に対応しているOSはiOSのみで、一部ユーザーから抽選で段階的に開放される。Android版については8月上旬のリリースが予定されている。利用したいユーザーはここからエントリーができる。

ゲーム世界+アバターのインパクト

ここまで聞いて「いや、にじさんじあるっしょ」と思った読者の方は一部正しい。私もそう思った。実際、このバーチャルYouTuberの界隈はActiv8のキズナアイをはじめ、前述のにじさんじ、「ときのそら」所属のカバーが2億円を調達するなど、日増しに市場の熱気が感じられるようになっている。

しかし多くは配信機材やカスタマイズに制限があるなど、自分が分身を作るというよりは「分身してる誰かを見る」というアプローチが多い。エモモは逆だ。憧れの誰かを見るアイドル思考ではなく、「自分も」変身して仮想世界に飛び込めるハードルの低さを用意した。

もちろんこの構想もfacebookが先行している。OculusのSpacesがまさにそれだ。没入世界で自分はアバターとなり、時間と場所「時空」を超えてコミュニケーションができる。ーーただこれも没入するためのヘッドセットが必要になる。

一応、書いておくがセカンドライフは早すぎた。

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そしてエモモにはMirrativがある。先日リリースがあったバトルロワイヤル「荒野行動」では配信9カ月で100万の配信があったそうだ。ゆくゆくはこの全てのコミュニケーションに分身した自分で参加できることになるのだろう。

全て自由のフリー配信とは違い「ゲームを実況する」という明確なルールがあることでTwitchは一気に拡大した。もしこの楽しそうな世界に「分身」として参加できるなら、そこに行ってみたいというユーザーは潜在的にいるだろう。ミラティブが開こうとしている扉の価値はまさにそこにある。

10億ドルでも売りませんーー世界で戦えるサードプレースを作る

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ミラティブ代表取締役の赤川隼一氏/筆者撮影

ミラティブ代表取締役の赤川隼一氏の「Mirrativ」を最初に取材したのは2015年8月。あれから3年が経過した今、彼らはディー・エヌ・エーという親元を離れ、スピンアウトという形でスタートアップした。

赤川氏のストーリーはネットに沢山あるのでそちらに任せるとして、やはり期待されるだけのことはある。一通りデモを見たあと、私はTwitchがAmazonに買収された約10億ドルを挙げて売却の可能性を聞いたが、ほぼ即答で「ない」と返ってきた。相当に手応えを感じているのだろう。

実際ゲームやアニメコンテンツなどの文脈で日本が強いのはご存知の通りだ。そこに降って湧いてきたようなバーチャルYouTuberの熱気は間違いなく追い風になっている。では、赤川氏はどういう未来像を持っているのだろうか?彼がリリースに寄せている文章が相当にエモいのでその一文を借りる。

「自由な21世紀を生きる私たちは、もっとしがらみや歴史、そして「これまでの自分」からも自由になりうるのではないでしょうか。身体、という重力からも。あるいは、ある責任感を持って現実社会の中で自分の役割を果たそうとしている人にこそ、時には「いつもと違う自分になれる」場所も必要なのではないでしょうか。さらには、本当につらい現実に向き合わなくてはいけない時。そんな時にこそ「自分の存在が認められる」場があること、自分を認めてくれる相手がいること、それを信じられること、その連鎖が、勇気や救いになる——そんなこともあるのではないでしょうか」(リリース掲載/赤川氏コメントより)。

ミラティブのチームには「サマーウォーズを作る」という掛け声があったそうだ。「中の人」の魂がキャラクターとリンクしていれば、別に訪れる場所はリアルである必要はない。ゲーム世界というとややネガの印象を持つ人もいるかもしれないが、多様性の時代、そこは入り口のひとつに過ぎない。

さらなる可能性はグローバルだ。冒頭にも書いた通り、SFの世界ではグローバルコンテンツの方が「分身」を求めていることがよくわかる。さらに言えばTwitchの実績と分身/アバターとの掛け合わせの可能性に期待を感じないわけにいかない。

「そこには、きっと、それぞれがなりたい自分を表現して、お互いの好きなことをきっかけにわかりあえるような、現実とは違う世界=「サードプレイス」が広がっていくと信じています。そして、そのサードプレイス、居場所の存在が、それぞれの現実の世界にも前向きな力を与えると信じています」(リリース掲載/赤川氏コメントより)。

まだ副業のメンバー含めて30名前後のミラティブ。「メルカリ後」、日本からスタートアップとして彼ら同様、グローバルに展開する事例として続いて欲しい。

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スマホゲーム配信「Mirrativ」、世界2億ユーザー突破のバトロワ「荒野行動」と連携開始ーーアプリ内からの配信が可能に

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スマホだけでゲームの生配信ができるライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」は7月12日、バトルロワイヤルゲーム「荒野行動」とアプリ内連携を開始している。ユーザーは「荒野行動」アプリ内からスマホだけで「荒野行動」の配信を行ったり、ライブ配信を視聴することができる。 今回連携するバトルロワイヤルゲーム「荒野行動」は2017年11月にNetEase Gamesから提供が開始されたタイトルで、全世界…

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Mirrativでライブ配信中の荒野行動ユーザー

スマホだけでゲームの生配信ができるライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」は7月12日、バトルロワイヤルゲーム「荒野行動」とアプリ内連携を開始している。ユーザーは「荒野行動」アプリ内からスマホだけで「荒野行動」の配信を行ったり、ライブ配信を視聴することができる。

今回連携するバトルロワイヤルゲーム「荒野行動」は2017年11月にNetEase Gamesから提供が開始されたタイトルで、全世界での登録者は2億人を突破している。配信開始9カ月を迎える今年7月には、Mirrativでの累計配信数が100万件を超える見込みで、日本で最も多くMirrativ内で配信されたスマホゲームになる。

なお、Mirrativでは荒野行動に関して「荒野行動ミラティブ杯(大会)」「荒野行動配信者ランキング」などのイベントを実施してきた。「荒野行動」のゲーム内から配信リンクを設置することで、さらに多くのユーザが「荒野行動」の配信や視聴が容易になるためユーザコミュニティのさらなる活性化が期待される。

via PR TIMES

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スマホゲームのライブ配信プラットフォーム「Mirrativ」運営が総額10億円超の資金調達を実施

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画面共有型ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ(ミラティブ)」を運営するエモモは4月2日、グロービス・キャピタル・パートナーズおよび名称非公開の複数ベンチャーキャピタル、個人投資家より第三者割当増資を実施したことを発表した。調達金額はリリース内で総額10億円を超えるとされており、株式比率や払込日は非公開だ。 同社の代表取締役社長を務めるのは、ディー・エヌ・エーの執行役員室長を勤めていた赤川…

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同社経営メンバー:写真左より小川まさみ氏、代表取締役の赤川隼一氏、夏澄彦氏

画面共有型ライブ配信プラットフォーム「Mirrativ(ミラティブ)」を運営するエモモは4月2日、グロービス・キャピタル・パートナーズおよび名称非公開の複数ベンチャーキャピタル、個人投資家より第三者割当増資を実施したことを発表した。調達金額はリリース内で総額10億円を超えるとされており、株式比率や払込日は非公開だ。

同社の代表取締役社長を務めるのは、ディー・エヌ・エーの執行役員室長を勤めていた赤川隼一氏。同氏が事業責任者を勤めていたMirrativを2018年3月30日にディー・エヌ・エーから簡易吸収分割した。なお、同社は社名をエモモからミラティブに変更予定だ。

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同サービスはスマホ画面共有型ライブ配信プラットフォーム。ゲーム実況や生配信を中心としたコンテンツ配信がされている。アクティブユーザーの平均配信時間および平均視聴時間は1日平均100分、最も利用の多いユーザーは累計4721時間の配信をしている。

同サービスでは配信を通じて同じゲームの友達ができる、という点で配信ゲームのリテンション率が上昇するという結果も出ているそうだ。これをもとに、ゲーム内からの配信機能の設置や配信推奨キャンペーンの実施等、ゲームパブリッシャとのコラボレーション企画の実施も予定している。

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スマホ版「Twitch」を可能にするライブスクリーンキャスト「Mirrativ」公開

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まずはこの動画を見てほしい。 何が起こっているか、わかっただろうか? スマートフォンの画面を「そのまま」スクリーンキャストしているのだ。ーーそしてこのことだけでピンと来た人はカンがいいかもしれないーーそう、あのAmazonが1000億円ものキャッシュで買収したというお化けゲーム実況サービス「Twitch」のスマホ版を可能にするのだ。 ディー・エヌ・エーは8月28日、スマートフォン画面をそのまま生配…

まずはこの動画を見てほしい。

何が起こっているか、わかっただろうか?

スマートフォンの画面を「そのまま」スクリーンキャストしているのだ。ーーそしてこのことだけでピンと来た人はカンがいいかもしれないーーそう、あのAmazonが1000億円ものキャッシュで買収したというお化けゲーム実況サービス「Twitch」のスマホ版を可能にするのだ。

ディー・エヌ・エーは8月28日、スマートフォン画面をそのまま生配信できるコミュニケーション・アプリ「MIrrativ(ミラティブ)」の提供を開始した。このアプリを使うことで、スマートフォンにインストールされているゲームやチャットアプリなど、その種類を問わずに操作している状況を生放送することができ、別のユーザーが同じアプリで視聴をすることができる。

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配信者はミラーリングで自分の顔を映して配信したり、音声を付けるなどの設定が可能で、例えば今やっているゲームの実況中継プレイを配信し、他の視聴ユーザーと一緒に楽しむことができる。視聴側は配信されているコンテンツを見ながらコメントやスタンプを送ってコミュニケーションすることも可能だ。

配信にはAndroid5.0以上が対応しており、視聴側はAndroidが4.1以上に対応している。なお、iPhoneとiPadは近日中の配信開始を予定している。また、当面の間はアクセスを限定し、28日については20時から24時に限り配信が可能となるそうだ。視聴および配信共に無料で利用可能で、対応言語は日本語の他に韓国語および英語となっている。

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さて、少しおさらいしておこう。

米Amazonがゲーム実況のTwitchを買収したのが2014年8月頃。当時のユーザー数が5500万人、米国のストリーミングライブビデオのトラフィックボリュームで4割を占めるというお化けサービスで、元々はJustin.tvというライブストリーミング・サービスのコンテンツの一つから始まったものだった。

いわゆるゲーム実況の「はしり」で、さらに最近ではGoogleもゲーム実況コンテンツ「YouTube Gaming」をもうすぐ開始するなど、同カテゴリの注目度も大変高い。

参考記事

プロジェクトを担当したディー・エヌ・エーのMirrativプロデューサー赤川隼一氏は開発の経緯をこう話してくれた。

「Periscopeなどのストリーミングサービスは何かやってることにエッジが効いているか、そうでなければ容姿とか話術といった体を張ったものが多いですよね。で、私はあれを見るのが結構辛い派なんですよ。どちらかというとゲーム実況のようなダラダラしたゆるいコミュニケーションが好きで、例えば小さい頃、ドラクエとか友達の家でやってたりとかしませんでした?

一人がやってる間は漫画とか読みながら、ボス戦が始まったら急にテレビの前に集まったり(笑。あの時のような繋がってる状況をこのスマートフォンでも作りたかったんです」(赤川氏)。

使い道についても、ゲーム実況はもちろんのことながら、(見る人がいるかどうかは全く別として)例えば私がリアルタイムに記事を書くところを実況することも可能だし、チャットしてる様子とか、アプリのハウツーみたいなこともイメージがしやすい。ツイキャスやPeriscope、Meerkatと違って自分の顔をメインに配信しなくても良い、という点が、これまでになかった配信体験を作ってくれそうだ。

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ビジネスモデルについても、赤川氏との話で、ユーザー数がある一定数に到達するまでは課金等の動きはお預けということだったが、スタンプのアイテム課金だったり利用料といった幾つかの方法をいろいろ思案している様子だった。

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