会員数183万人のソーシャルショッピング「BUYMA」が標準語編、博多弁編など各地でテレビCMの放送を開始

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BUYMA

2005年6月にサービスを開始し、会員数183万人を誇るソーシャル・ショッピング・サイト「BUYMA」。世界111ヶ国に在住する約6万人のパーソナルショッパー(出品者)がバイヤーのように機能し、日本未入荷のアイテムや在庫切れの商品、そもそも未上陸のブランドなど5,300以上のブランドの商品を取り扱っています。

そんなBuymaが、本日8月14日からテレビCMの放送を開始しました。「BUYMA」というサービス名が耳に残るCMには、標準語編に加えて大阪弁編、名古屋弁編、博多弁編など放送地域に合わせた方言バージョンが登場。

今回のBUYMAのCMで注目すべきは、テレビ版とWeb限定版で楽しめる3つのコーディネート。ワンピースやバッグなどは、BUYMAで取扱いのある日本未入荷のアイテムばかり。また、テレビ放送したCMの続編の第2話と第3話が後日、Web限定版として公開されるそう。放送日はそれぞれ第2話が8月25日、第3話が9月1日です。

2011年にもテレビCMを放送しているBUYMAですが、今回のCM制作にあたって意識した点を同社広報の池田 由香里さんに聞いてみました。

「今回のテレビCMでは、地方におけるBUYMAの認知向上を目指しています。それぞれの地域の方に親しみを持ってご覧いただけるように方言バージョンで制作しています。BUYMAというフレーズを何度もたたみかけるセリフにしています」

また、8月18日(月)23時59分までにBUYMAに会員登録しているCM放送エリア在住の方には、同サービスのメルマガを通じた特別クーポンのプレゼントも。

登場する女の子に方言で話してほしかった気もするけれど…。ここでは、標準語編と博多弁編のCMをどうぞ。その他のバージョンはBUYMAのYouTubeチャネルで。

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